やることはいっぱいあるけど・・・
「ロト6」
これははずせないぜィ♪
(参照:『新年?』)
P-chanとMartinがチャイニーズレストランで
もらった、フォーチュンクッキーの紙を
握りしめ、お店へ。
ちょうど六桁だったので、
番号どおりに、P-chanとMartin分、
2口買ったP-chan。
わくわくするわっ
そんなこんなで当選発表日。
どれどれーー
と見てみると・・・
当たった
(あ、でも1000円ね・・・
大した当選金額ではないが、
大喜びのP-chan。
さっそくMartnに電話。
「当たったよーー♪」−P
「うそっ!
やった!」−M
1000円しか当たってないのに、
二人とも、大喜び
(単純だわ、ほんと。)
「ところで、
どっちのほうが当たったの?
P-chanのほう?」
とMartin。
「あ、ちょっと待ってーー。
見てみるねーーー」
と番号を確認するP-chan。
「Martinのだわ・・・。」−P
あ、やっぱりーー僕のがぁぁぁ?
というMartinの得意げな雰囲気が、
電話越しに伝わってきたもんですよ、これが。
でも1,000円はあげないもんねっ!





