P-chanのもうひとつのブログ
「My英語帳」も更新中ひらめき
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2007年03月30日

『アイヌって?』

Martinは歴史が好き。


だから、日本歴史に関する質問も多いわけですが・・・

なーーんかねーー、
その質問の仕方がねーーー。爆弾


例えば・・・

「ねえ、P-chan、『アイヌ』って知ってる?」

「勿論さ!」

「じゃ、説明してみてごらん!」


(なんだこの言い方は?パンチ

あんたは先生か?)


何事にもMartinにゃ負けたくないP-chan。
(参照:『ポリシー』

しかも自分の国の歴史となりゃ、更に熱く爆弾なるわけですよ。


「えーー、アイヌの方々は、北海道に住む先住民で・・・」

と話始めると、

「それは違います。
アイヌ人は、もともと、北海道と東北に住んでいたんです。」

と言い出しました。


「違うよ。
北海道だけだよ。」

「そんなことないよ。
賭ける?」

「何にも賭けないけど、
インターネットで調べてみるよ。」


さっそく調べてみると・・・

なんと、Martinの言ったとおりだった!!!


ふふん♪みたいなあのMartinの顔。

あーー、なんか腹立つわぁぁぁ。むかっ(怒り)


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タグ:アイヌ
posted by P-chan at 11:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | Martinってこんな人♪

2007年03月28日

『悪い子?』

友達のD君はテレビゲームが好き。揺れるハート

(彼はれっきとした大人ですが、
「ストレス解消にはもってこいなんだよねーー」
といいつつ、かなり真剣にやっています。)

「]-BOXが欲しいんだけど、
仕事が上手くいったら買おうかな、
って思ってんの。

だから、2〜3ヶ月先かなーー」

と話していた彼。


次の日、このD君から電話携帯電話が。

「I was a bad boy.もうやだ〜(悲しい顔)

(僕は悪い子だったよ)


「一体どうしたの?」

と聞くと、

「なんと、]-BOXを買っちゃたんだよーー。」


はっ?

あなた、昨日あんなこと言ってたくせに?!


「ちょーっと下見に行こうと、
電気屋さんに寄ったら、誘惑に負けちゃったよ・・・」


ま、こんなもんです。


偉そうに言ってるP-chanとMartinも、
これに便乗して、三人でかなり
テレビゲームで楽しんだハートたち(複数ハート)のでした。

ほほほ。わーい(嬉しい顔)

ま、こんなもんです。


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タグ:悪い子
posted by P-chan at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月26日

『会話が不利になったら?』

『会話の中で形勢が悪くなった』ら、

皆さんだったら、どうしますか?


たとえば、

相手に言い負かされそうパンチになっちゃったり、
相手が正しいことを言ってるのはわかってるけど、
それを認めたくなかったり・・・。


Martinの場合は、

『逃げ』ます。

それも、「シッ!」っと言って。


「ちょっとーー、それは違うんじゃないのぉ?
だってさぁ・・・」

「シッ!」

「ちょっと、聞いてん・・・」

「シッ!」


とにかく、私が話そうとするたび、
「シッ!」っと言って、
話をさえぎるのです。

これが、ちょっと『いらっ』むかっ(怒り)とするんですよ。

これまた。


「ちょっとぉ、私は犬音楽じゃないん・・・」

「シッ!」


ねっ?むかつくでしょ?


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タグ:会話
posted by P-chan at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | Martinってこんな人♪

2007年03月24日

『祝♪Newブログ♪』

P-chanは新しいブログを始めました!


それは、『My英語帳』本


P-chanとMartinの会話はすべて英語

しかして実際は・・・

英語の失敗の連続もうやだ〜(悲しい顔)なのです!


そんなP-chanが、

その間違えや
Martinに教えてもらった表現など

を書きしるすもの、

それが『My英語帳』exclamation×2

そうやって、P-chanは日々、
英語の勉強をしております。


このブログを、
皆さんが楽しんで、
ちょこっと役にたって、
そして、P-chanも、
みなさまから教えていただけたら、

幸いですねわーい(嬉しい顔)


『カナダ人の彼と日本人の私』も、
今までどおり、
P-chanとMartinの間でおきる
様々なエピソードを、どしどし書いていきますので、
引き続き、楽しんでくださーーい。

ではでは。
タグ:Newブログ
posted by P-chan at 19:40 | Comment(0) | TrackBack(2) | 語学ねた♪

2007年03月22日

『電話』

眠れなかったので、

Martinに夜、電話をしてみました。



「Hello?」

と、『いったい誰かなぁぁ・・?』的な

口調のMartin。

「Hellooooo?」

と言ったら、

「Ohhh! はろう。」

(あーーー、皆さんにこの発音を聞かせたいーーー。

どうやら、彼的には『日本語英語』を真似してるらしいが、

実は、本人が思うほど、似てはいない・・・

「びっくりしたぁぁぁ?
今、横になってるんだけど、
寝れないから、『おやすみなさい』
って言ってもらおうと思って
電話したんだよん。」

と言ったら、

「good night!」


っておい。


もっとなんかないのか?

ということで、世間話をすること10分。


楽しいぃぃぃぃぃ。わーい(嬉しい顔)


なんか、ほっこりした気分晴れになって、

「じゃ、おやすみーーー」

と電話を切ったあとは、

幸せな気持ち揺れるハートになって、

もう、P-chanはぐっすり眠い(睡眠)寝れましたよ。


やっぱり、Martinの声って癒されるなー。

(ちなみにP-chanの声って、癒しパワーあるのかなぁ?
今度聞いてみよっと♪)



タグ:電話
posted by P-chan at 11:19 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月20日

『寂しい病』

またまた『寂しい病』が襲ってきたP-chan。

(参照:『ネガティブ』―2/23の記事)


これって最近気づいたひらめきんですが、
ホルモンのせいだと思うんですよねーー。

だって、毎月、この時期にかかるんだもん。


さっそくMartinに電話したP-chan。

「寂しい病にかかってんのよーー」

というと、

「Oh,oh--! This is dangerous....」
(おっとぉ、こいつは危険爆弾だね・・・)

と、さすがに学習しているMartin。


P-chan:「I am missing you...」
      (会えなくて寂しいよ・・・)

Martin:「I am missing you too.」
     (僕だって寂しいよ・・・)

P-chan:「But I am missing you more....もうやだ〜(悲しい顔)
      (でも、私のほうがもっと寂しがってるよ・・・)

Martin:「Yeah,you are missing me more.」
     (そうだね、P-chanの方が僕よりもさみしがってるね)


っておい!


「だってさーーー、
僕はいまUAEにいて、excitingな経験をしてるけど、
P-chanはそうゆうのないもんね。

だから、『P-chanの方がもっと寂しい』んだよ。

うん。」


ちょっとあんた。

今は冷静に分析するとこじゃないでしょーーが!

人が『寂しい病』にかかってるつうのに、

傷口にさらに塩を塗るようなことを言って、
どうするんじゃ。

なんで、
「僕だって同じくらい寂しい」
とか、うそでもいえないのよぉぉ。

うわーーーーん。もうやだ〜(悲しい顔)

ばかーーーー。

更に病状が悪化したP-chanでした。


タグ:寂しい病
posted by P-chan at 11:40 | Comment(4) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2007年03月18日

『ハグ』

それはビクトリアでアパートを探していたときのお話。

ダウンタウンの近くに、
お手ごろな値段で、
しかも家具つきの部屋を見つけたMartinは

早速、訪れてみることに。


半年ほどインド旅行にいくカップルが、
不在中、アパートをsublet(又貸し)する、
というもので、

「彼らはインド文化に傾倒してて、
部屋がとってもユニークなんだよーー」

と帰ってきたMartinは説明。

「それにね、帰り際にハグしたんだけど、

それがまた、すごいの!わーい(嬉しい顔)

なんていうかなーーー、

すっごい、deepっていうか・・・。

ま、You will see!(みてみてよ)」

と、今度はP-chanも一緒に会いに行くことに。


黄色に塗られた壁、
たくさんの観葉植物、
そこに太陽の光晴れがさんさんと降り注いでいて、
とっても居心地の良さそうな空間でした。

そのカップルも
その部屋に負けないぐらい
雰囲気のよい、明るい人たちで、

結局P-chanとMartinはその部屋を借りることに。


さてさて帰り際、

「例はハグはいったいどんなもんかねーー」

とP-chanが観察していると、


Martinが

「それじゃ、Take care!」と言って、

なんと、自ら手を大きく広げて、

彼らの抱擁を待っているではないですか!


「ちょいと、この人、ホント面白い・・・ぷぷぷわーい(嬉しい顔)

と思っていると、

彼らの長い手が私の体にも巻きついてきて、
もう、『ぎゅうーーーー』ってな感じで、
しかも長めの抱擁が。

(ほら、お母さんがちっちゃい子供にやるようなやつで、
「もう、この子ってば愛しいわ」みたいなやつです)

初対面の人達だったけど、
なんていうか、心が「ふんわり揺れるハート」するようなハグ
でした。


帰り際、

「Martinさーー、

自分からあのハグを催促してなかったぁぁ?」

と尋ねると、

「えっ・・ふらふらそんなことないよーー。
彼らからしてきたんだよ」

と反論。

「そーーおぉぉ?そうは見えんかったけどねーー。
でもさ、あのハグ、結構すき黒ハートでしょーー」

って言ったら、

「・・・うん・・・。」

だって。


おのーー可愛いやつめ。わーい(嬉しい顔)


結局P-chanとMartinはそのアパートに二ヶ月、住んだのでした。
タグ:ハグ
posted by P-chan at 13:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | Martinってこんな人♪

2007年03月16日

『英検1級』

突然ですが、

P-chanは『英検1級』に合格しました!

(わーーーーーい♪
    やったあぁぁぁぁぁぁわーい(嬉しい顔)


12月に来日したMartinと、約2週間過ごしてみて、

「私の英語力、やばいんでない?がく〜(落胆した顔)

とかなり危機感を感じていたP-chan。


そこで・・・

ここはいっちょ、しっかり目標をたてて、勉強してみよう!

と、密かに勉強すること、約2ヶ月。


無事に、合格通知を手にしました!

(やったぜぃ手(チョキ)


英検1級にチャレンジしたのは今回が初めてでしたが、

『対策をしっかりたて』

『効率的に勉強』

したのがよかったのかなぁぁぁ。


Martinも、

「よくやった♪」

って褒めてくれました!


よかったよかったわーい(嬉しい顔)


P-chanがお世話になった教科書たちです。
(全部じゃないけど)

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タグ:英検1級
posted by P-chan at 11:42 | Comment(5) | TrackBack(0) | 語学ねた♪

2007年03月14日

『匂いのお話』

P-chanはMartinの匂いがすき。

(注:けして匂いフェチではありません)


もちろん、汗をかいた時やお風呂に入ってない時は、

「No, thank you!」
(けっこうです!ふらふら

という感じですが、

そうでないときは、

なーーんか、癒されるんですよねーーー、

Martinの匂いに。揺れるハート


この話を友達にしたら、

面白い話をしてくれました。


それは、

女性が男性に、『良い匂いだなぁ』と感じるときは、

その人とは、血縁関係が薄い証拠なんだって。

だから、娘は、自分のお父さんの匂いを

『くっさーーーーふらふら

と感じるんだって。


この話が本当かどうかわからないけど、

これってつまり、

『女性は無意識のうち

血縁関係のより薄い男性を選んでて、

ひいては、

自然に、より良い、そしてより強い子孫を残そうとしてる』

ってことかな、って考えたら、

ほんと、

『へえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ』

って感じです。

Martinも、

『なるほどぉぉ』

って言ってました♪

女ってすごいわぁ黒ハート


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タグ:匂い
posted by P-chan at 12:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月12日

『間違えちゃった!』

カナダのビクトリアで
Martinと暮らしていたときのお話。

携帯電話携帯電話を持っていなかったので、

Martinが仕事のときは、
P-chanがその携帯を持って、

彼の、

「仕事、今終わったよ」コールや、
「ランチ、一緒にしよ」コールを

受けていました。


その日もいつものように、

お昼過ぎに電話電話が鳴ったので、

「もしもしぃぃぃ?
 Martinちゃぁぁぁん?黒ハート


(ちなみに、日本語で)

と応答したが、

「・・・・・・・・・」

と返事がない。


あれっ?

電波が遠いみたいねぇぇぇ、

と思って、

更に大きい声演劇で、

「もしもしーーーーーーー?

聞こえるぅ?

まーてぃーんんんん?」

(ちなみに日本語で)

と言うと、

「Well.....こちらはMartinの電話ではないですか?」

英語で女性の声が!!!


ひえっ!!!がく〜(落胆した顔)

やばい、違う人だった!!!

「Martinの電話なんですが、私は彼女で、
今、彼はいなくて・・・」

とややパニクってがく〜(落胆した顔)喋ってると、

「そうなのね。じつは、面接の件で電話したのよ。」

となんとそれは大事な仕事の電話だった!!!


結局、折り返しMartinに電話させる旨を伝え、
事なきを得ましたが、

今度からは、『相手をちゃんと確かめ』てから
日本語を話そう・・・

と誓うのでした・・・。

あーー、はずかしい・・・。ふらふら

タグ:間違い
posted by P-chan at 13:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月10日

『1984年』

Martinが私にお薦めする本があります。

それは、

George Orwellさんの、

『Nineteen Eighty-Four(1984年)』

という本。





著者は英国人の方で、この本は、彼の代表作とも
いうべき本なんだそうです。


でも問題はですね・・・

Martinがお薦めする本や映画というのは、
いつも、環境問題とか、社会問題とか、

おもーーーいテーマ爆弾ばかりで、

『ちょっと、かるく本でも読むかーー』

とか、

『気分転換に、いっちょ、映画映画でもみるかーー』

なんていうスタンスでは

とてもじゃないが、
向き合ってはいけないもんばかりなんです。


だから、

この本を読むことを強く薦められたP-chanは、

「いやーーー、本屋に行ったけど、
この本、見つかんなかったよーー。

やっぱ、日本では売ってないんだよ。

いやーー、残念。わーい(嬉しい顔)

と、上手く逃げたつもりだったが、


12月にMartinが日本にやって来たときに、

なんと、

この本を買ってきちゃったんです!!!


「はい、プレゼント!プレゼント

と言って、にこにこわーい(嬉しい顔)手渡すMartin。

「あ・・・。ありがとう・・・」

となにやら笑顔がひきつるP-chan。がく〜(落胆した顔)


それから早3カ月。

(あらーー、もうそんなに経っちゃったのね・・・)

たびたび、

「読んだぁ?」

と聞いてくる彼に、

「うーーーん・・・。まだ・・・・。ふらふら


一度は、

「やっぱ、P-chanにはまだ難しいみたい。
ほら、英語、そんなに上手くないし!」

と言ってみたものの、

「そんなことないよーーー。
P-chanの英語力だったら、絶対に読めるよ!」

と断言されてしまい、

もうこれ以上の言い訳を考えられない
この状況・・・。


Martinが薦めるから、絶対にいい本だと
わかっちゃいるんだけど・・・。


これは、カナダにいく5月までには
読んでないと、いかんだろうなぁぁぁ・・・。

ちなみにまだ、3ページしか読んどらん。

手垢ひとつ、ついとらんね。

タグ:
posted by P-chan at 19:08 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月08日

『ミスだけど・・・』

英語のミスは日常茶飯事です。

それは文法のミスだったり、綴りのミスだったり、
ただの言い間違えだったり、多種多様。

(だって、しょうがないじゃんねぇぇ?
P-chanはネイティブじゃあ、ないんだもんねぇぇ?)

そんなP-chanを、
Martinは、時には間違えを直してくれたり、
時には、そのまま聞き流したり、

(だって、しょっちゅう直されると、
会話がつまんなくなるし、
たまに、P-chan、おこっちゃうパンチもんねぇぇ)

温かく晴れ見守ってくれます。


そんなある日、

「Martinに会えなくてさみしいよ・・・」

というつもりで、

「I AM missing you.....」

と言ったら、

「それは、文法的には間違ってるけど、

(つまり、現在進行形は使っちゃだめよ、ってこと。)

いいね♪それ。揺れるハート

とMartin。

「えっ!? 間違ってるの?
だったら、『I miss you』ってこれからは言うよ。」

って言ったら、

「dameeeeeeeeeeeeeeee」もうやだ〜(悲しい顔)
(だめぇぇぇぇぇぇぇぇ)

「なおしちゃだめ!

P-chanは『I am missing you.』でいいの!!!

そっちの方が可愛いからハートたち(複数ハート)


だって。


なので、私達の間では、

「I am missing you.」

が正しいのです。


こんなミスがあってもいいですよねぇぇぇ?

(でも、他の人に使わないように気をつけよう・・・ふらふら
タグ:ミス
posted by P-chan at 11:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | 語学ねた♪

2007年03月06日

『カナダへ行こう!』

P-chanは、カナダへ行くことにしました。

(あ、でも、永住とかじゃないですよ)

Martinが帰国するのが4月末なので、

5月にビクトリアへ遊びにいく予定。


理由は・・・

(1)旅費が安い!

ゴールデンウィークを除くと、5月が一番安いのです。
6月に入ると、だんだん高くなってきて、
7月、8月は更にUP!

ちなみに
成田〜バンクーバー〜ビクトリアのエアカナダで、
往復の航空券代は47000円です。


(2)そんなに待てない!

最後に会ったのが、去年の12月。
(その時はMartinが日本に来た)

ということは、3ヵ月会ってないので、
すでに、Martin切れの禁断症状がでてきているのです。
(症状としては、いらいら感、孤独感、などもうやだ〜(悲しい顔)

加えて、4月末までは私が中東に行かない限り
会えないのは確実、というこの状況。
(ひえぇぇぇぇぇがく〜(落胆した顔)

なので、

これ以上先には絶対に延ばせません!



ああああああああああぁぁぁぁ、

楽しみだあなぁぁぁぁぁ。

早く会いたいよぉぉぉ。

(あと、2ヵ月か・・・。ふうぅぅ・・・。)


ビクトリアへ行こう♪


タグ:カナダへ

2007年03月04日

『友達』

彼の友達に、D君(カナダ人)がいます。

彼はMartinの学生時代からの友達で、弁護士です。

でも皆さんが想像するようなお堅い人ではなく、
いたずら好きで、暖かい心揺れるハートをもった、
フレンドリーな人なんです。

彼がホント、面白いexclamation×2


例えば…

ある時、『警察官の車が以上に下手くそに駐車されている』
のを発見した彼は、通り際に警察官に一言。

「Nice parking job!」
(いやー、お見事な駐車ですね!)


またまたある時、
私とMartinとDの三人で、あるバーに入ろうとした時、

「身分証明書がないと入れないぜ」

とちょっと高ビーにお店の人に言われたときは、

「それなら他にいくよ。
Thank you for your NICE hospitality!」
(素敵なもてなしをありがとう!)―ちなみに嫌味です―


そんな彼とMartinとP-chan、そして私の友達の四人で、
ビクトリア郊外の『ブッチャ−ドガーデン』に行った時のこと。

そこは週末に行われる花火が有名で、
地元の人もよく訪れるところなのですが、

帰り際、非常に混むので、
駐車場には係りの人がいて、
ちゃんと誘導しているんですね。

私たちの車がゲートへ近づくと、
なぜかD君は、

窓を開け始めました!

しかもその日は『土砂降り』
にもかかわらず!
雨

彼の目線とその行動に気づいた
若い駐車係りの人は、
何か質問でもあるのかと思い、
近寄ってきました。

(そりゃ、当然だ)

すると彼は、

「Well… I just wanted to have the window down.」

(あー、僕はただ、

『窓を開けたかっただけ』なんだけど・・)


と言い、

結局その係りの人は、
きまり悪そうに、顔を真っ赤爆弾にしながら
去っていきました。


ええ、もちろん嘘ですよ!

彼はただ、からかいたかっただけですよ!

その後、即効、窓を閉めてましたよ!

だって雨降ってますからね。


彼が子供の頃は、

さぞやいたずらっ子だったでしょうね・・・。


お母さん、大変だっただろうなぁぁぁ・・・。ふらふら



タグ:友達
posted by P-chan at 12:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月02日

『どんな国?』

P-chanは中東に行った事がありません。

だから、UAE(アラブ首長国連邦)がどんな国なのか
興味津々!!!

Martinによれば・・・

気温は、昼間は28度くらい晴れですごしやすく、
夜は涼しくなるので、エアコンも特に必要ないらしい。

更にexclamation×2

すべてのEmiraties(地元のアラブ人の方々)は、
独身のときは、アパートメントを、
結婚すれば、ヴィラを、

無料で支給されるんだって!!!
(わーーーーお黒ハート

でも、このEmiratiesの方々は、全人口の20%しかいなくて、
あとは、インド人とか、スリランカ人とか、国際色豊か。
現に、Martinのヴィラのメイドさんも、フィリピン人の方です。

今日は金曜日だけど、
ここでは、金曜日と土曜日がいわゆるweekend(週末)だから、
久しぶりにゆっくりできるんだって。

よかったねぇぇぇ。

それじゃ、P-chanに、絶対に電話電話できるね。

待ってるぜぃぃぃ揺れるハート





タグ:UAE
posted by P-chan at 12:13 | Comment(1) | TrackBack(0) | UAE by Martin
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