P-chanのもうひとつのブログ
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2009年08月09日

『正夢?』

ある土曜日、

P-chanはぐっすり

寝ておりました猫




すると、

夢の中で、

携帯携帯電話がなりました。


メールが一件着信しており、

開いてみると、

それは迷惑メールだった!


「あったくちっ(怒った顔)

迷惑極まりないわ!」

とぷんぷんむかっ(怒り)してると、


しばらくして、

またメールを着信!



「今度はなんだ?」

と思って開けてみると、


また迷惑メール!


「いったいなんなのっ?!」

とぷりぷり怒るちっ(怒った顔)P-chan。



そしたら、

またメールが!


「もうだまされないわよ!」

とメールを無視。



そこで、

覚めました。

夢から。



「変な夢見たわ・・・」

とぼんやり思いつつ、

携帯携帯電話を見ると・・


メールmail toが着信してる!

しかも3件!




「いやだっ!

もしや正夢?!」

と思って開くと・・・



Martinからだった・・・。


一通目のメールは、

「今、サインインしたから、

メッセンジャーでおしゃべりしよーーわーい(嬉しい顔)。」



その5分後、


「waiting......still waiting...ふらふら

(待ってるよ・・・まだ待ってるよ・・・)



そしてそのまた5分後、


「sad....so sad....もうやだ〜(悲しい顔)

(悲しいよ・・・・とっても悲しいよ・・・)



うひゃひゃひゃひゃわーい(嬉しい顔)exclamation


夢の中で聞いたと思った

携帯のメールの着信音は

Martinからだったのねーー。



しかし

このメールの内容ときたら!


ぶっっ!



そこで、

「matte!」

(待って!)

と返信したP-chan。



(Martinの日本語学習のために、

たまに日本語を使うことことがあります。

ま、頼まれてませんがね・・・ふらふら



そしたら、

すぐさま返信がきて、

「matteing....still matteing...」


ぶははははははははわーい(嬉しい顔)


なにこれっ!


日本語と英語が混じってる!


Martinってば、

ユーモアのセンス、

なかなかじゃないの!

タグ:正夢?
posted by P-chan at 18:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年12月29日

『クリスマス』

Martinに、どんなクリスマスだったの?

と聞いてみたP-chan。



そしたら、

「家族みんなでオーガニックの七面鳥、

(これが非常に重要なひらめき情報らしく、

『オーガニック』のところが強調されていた・・・。)


マッシュポテト、人参、カリフラワー、クランベリーソース、

グレービーソース、等など、

ご馳走を食べた」んだって。




「でもね・・・」

とMartin。



「デザートにパンプキンパイを食べたの。

二つあったんだけど、お姉ちゃんが、一個、まるまる、

落としちゃったんだよがく〜(落胆した顔)




ありゃりゃりゃ・・・もうやだ〜(悲しい顔)

それは事件だね・・・。




ところで、クリスマスの七面鳥ディナーをみたことがないP-chan。



Martinが『stuffing(詰め物)』という言葉を使ったので、

「なにを七面鳥にいれるの?」

と聞いたら、



「野菜とかいろいろ・・・」

というあいまいなお答え。



「じゃーさーー、中になんか詰めるってことは、

中の臓器とかは全部とるってこと?」

と聞いたら、



「知らん・・・ふらふら。」

だって。



こらこらこら・・・ちっ(怒った顔)



「でもとにかく、美味しいんだよ揺れるハート!」

とMartin。




『どんな風に美味しいのか』を知りたいP-chanでした。

(ほらーー、たとえば、味付けとか、フライドチキンみたいな味とか、ジューシーとか、色々あるじゃないのよーーちっ(怒った顔)。もう!)



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タグ:クリスマス
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2007年12月11日

『寒っ!』

晴れ目覚め目たら、


「寒いィィィィィ雪。」

と思ったP-chan。



そんな時、Martinから電話が電話



「今日のビクトリアは寒いよ・・・雪。」

と言うので、


「日本も寒いの。

P-chanもちょうど今、そう思ってたとこなの。」―P-chan



「ほんと?ビクトリアはねぇ、0度。そっちは?」―Martin



あれ、何度だろ?

と思って温度計を見たP-chan。



そして正直に答えました。



「えっと・・・。こっちは、10度・・・。」―P-chan



「・・・・・・・・・。」

としばしの沈黙の後、



「それはとっても寒いねぇぇ。」

というMartinのその言い方に、



『そんなの寒いうちにゃ入らねーよちっ(怒った顔)

というニュアンスが感じられた・・・。



ひしひしと。



P-chanは適温の幅が狭いんだもーーんわーい(嬉しい顔)
タグ:寒い?
posted by P-chan at 17:51 | Comment(4) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年09月10日

『ソファで・・・』

『ソファーに寝そべりたいな揺れるハート

って思ったP-chan。


そこでリビングに行くと・・・・


すでにMartinが

どーーーーん

と寝そべっていた。


ちぇ・・・失恋


仕方がないので、
Martinがながながと寝そべってる
ソファーの端っこに、ちょこんと座ったP-chan。


しばらくそのまま座ってたけど、

Martinの足はあたるし、
狭いしで、

居心地が悪いので、


「ねえねえ。P-chanも寝そべりたいんだけど・・・。」

って言ったら、

「OK!」

といって、


起き上がったと思ったら、

くるりと向きをかえ、

P-chanのひざにクッションを置き、

そのクッションに頭をのせ、

また、寝そべったexclamation×2


おいこらむかっ(怒り)

なんだこれはちっ(怒った顔)


「ちょいとーー。

これじゃ、ただ向きを変えただけじゃないのよーー。

なんにも変わらないじゃないのよーーー。」


って言ったら、


「えへっわーい(嬉しい顔)

だと。



なので、次の日、

ソファに座ってたMartinを発見したP-chanは、



クッションを彼のひざに置き、

ソファーに寝そべり、

を、そのクッションの上に置きましたとさわーい(嬉しい顔)

posted by P-chan at 15:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年08月29日

『癒し』

ちょっと落ち込んでた右斜め下P-chan。


Martinと電話電話で話してたら、

辛くなってきて、

涙がぽろぽろぽろ・・・たらーっ(汗)


(注:けしてMartinのせいではありません)


ひっくひっく泣いてもうやだ〜(悲しい顔)たら、


「可哀相なP-chan・・・。

今ハグ揺れるハートできたらいいのに・・・。」

とMartin。


「あ、そうだ!

今僕が、P-chanをハグしてるって想像してみて!

でっかいやつね!」

という言葉に、


「ふふふわーい(嬉しい顔)

と笑いがこみ上げてきて、

ちょっと気分が晴れて晴れきたP-chan。


二時間ぐらいあと、
携帯携帯電話に留守電が。


聞いてみたら・・・

「ちょっと電話してみたよ。

あえなくて、さみしいよぉぉ。

そんで、

『Chu黒ハート』」

(参照:『ちゅ!』


だって。


癒されましたわーい(嬉しい顔)

完璧に。


わかってくれる人がいるって、
いいですねるんるん


九月ももうすぐだしるんるん
タグ:癒し
posted by P-chan at 14:33 | Comment(6) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年08月22日

『○○になっちゃう?』

ちょっと具合が悪かったP-chanふらふら



「お腹が痛いよぉぉ」と言うと、


「どうしたの?風邪?」

とMartinが聞いてきます。


なので、

「ちがう。月いち恒例の、ホルモンのせい・・・・。」

(参照:『寂しい病』


と言ったら、


「げっ・・・・がく〜(落胆した顔)

電話切ろうかな・・・・。」


だって!!!



「なんでよぉぉぉぉぉぉーーーーー爆弾。」

と聞いたら、


「だってP-chan、モンスターになっちゃうんだもん・・・。」


あら、そんなすごいもんになっちゃうの???

ま、気持ちはわからんでもないが・・・。


でもP-chanはこの痛みに耐えてるんだから、

Martinも一緒に耐えなきゃね?
タグ:寂しい病
posted by P-chan at 17:15 | Comment(3) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年07月23日

『ハリーポッターがいや?』

ハリーポッターが大好き揺れるハートなP-chan。


最新刊本が発売されたので、買おうかな・・・

って思ったけど、


「いやまてよ・・・。」

とP-chan。


「日本より、カナダで買うほうが安いかもしれんね・・・ひらめき

ということで、

Martinに値段を聞くことに。


そしたら・・・

「ハリーポッターのどこが面白いの?

僕、ああいうの、好きじゃない。」

かなり馬鹿にした様子。


なんだとexclamation&question

ハリーポッターファンとしては聞き捨てならんちっ(怒った顔)exclamation×2


「まず第一に、あなた、本読んだことあんの?」―P-chan

「ないよ。でも、映画はみた。面白くなかった失恋。」―Martin


あっそ。


「そんだったら、あなたの好きな『TIN TIN』
いったいどう違うっての?

しかもあれはコミック!!!


そうなんですexclamation×2

Martinはこの『TIN TIN』が大好きで、

いくつかTシャツまで購入。

(なんとP-chanにも買ってきた!!!)


しかもそのTシャツは彼の中では
超Aランク級ぴかぴか(新しい)に格付けされ、

「これは絶対に、乾燥機に入れないでね!!!
生地が傷むから!!!」

とP-chanに、くどくど念を押す始末。


「さあ!どうなの?違いを言ってみたまえ!!!」

「ヴヴヴヴヴ・・・ふらふら

とMartin。


ほらね?

人のことは言えないのよ。


つまり、

人の好みを安易に批判しちゃいかんのよ。
posted by P-chan at 17:31 | Comment(7) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年07月21日

『怖かったよぉ』

3日前、Martinはそれをバスルームで発見しました!

そうです!「巨大な蜘蛛」をexclamation×2

『huge spider!』って言ってた・・・。)


蜘蛛がだいっきらい失恋な彼は、

「Holy shit!!!」

(とてもじゃないが、訳せない・・・ふらふら

と叫んだ演劇らしい・・・。


なんとかそれを退治したMartin。


しかしながら、次の日、

バスルームで、これまたでっかい蜘蛛に遭遇してしまった!!!


そして今日、P-chanに電話電話してきたMartin。


「I had a nightmare last night…….もうやだ〜(悲しい顔)
(昨日、悪夢をみたよ・・・・)


「あらまあぁぁぁ・・・。
どんな夢だったの?」

とP-chan。


「それがさぁぁ・・・

あの巨大な蜘蛛が、僕を追いかけて来るんだよーーーーー!!!

そんで、僕は必死に逃げてるんだけど、

つかまりそうになっちゃって、

そんで、叫んだんだよ!!!


その自分の叫び声で、起きたらしい・・・。


「怖かったよぉぉぉぉもうやだ〜(悲しい顔)。」

とMartin。


かわいそうに・・・・。

(でもちょっと笑っちゃうわーい(嬉しい顔)のは、P-chanだけだろうか・・・。)

posted by P-chan at 21:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年07月03日

『鼻』

ある日のこと、じーーーーーーーーー目っと
P-chanの顔を見ていたMartin。

そしたら・・・

「You have a marshmallow nose....」

(P-chanの鼻、マシュマロみたいだね・・・)


「なによおぉぉぉぉぉ。

どうせP-chanの鼻は、団子っぱなよぉぉ。

なによおぉぉぉぉぉ。

自分の鼻が高いからってえぇぇぇぇ。

うわーーーーーーーーーんもうやだ〜(悲しい顔)。」

って言ったら、


Martinがげらげらげらげらわーい(嬉しい顔)笑い始めたexclamation×2


「ひどーーーーいぃぃぃぃがく〜(落胆した顔)

人の顔についてああだこうだ言っちゃいけません!

って幼稚園で教わったでしょ!!!」


とわーわー爆弾言ってたら、


「僕、P-chanの鼻は、マッシュルームみたいだね、
って言ったんだよ・・・」


あらぁぁぁぁぁ・・・

聞き間違えちゃった・・・・


でもよく考えたら、

マッシュルームのほうが、なお悪いわexclamation×2


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2007年03月28日

『悪い子?』

友達のD君はテレビゲームが好き。揺れるハート

(彼はれっきとした大人ですが、
「ストレス解消にはもってこいなんだよねーー」
といいつつ、かなり真剣にやっています。)

「]-BOXが欲しいんだけど、
仕事が上手くいったら買おうかな、
って思ってんの。

だから、2〜3ヶ月先かなーー」

と話していた彼。


次の日、このD君から電話携帯電話が。

「I was a bad boy.もうやだ〜(悲しい顔)

(僕は悪い子だったよ)


「一体どうしたの?」

と聞くと、

「なんと、]-BOXを買っちゃたんだよーー。」


はっ?

あなた、昨日あんなこと言ってたくせに?!


「ちょーっと下見に行こうと、
電気屋さんに寄ったら、誘惑に負けちゃったよ・・・」


ま、こんなもんです。


偉そうに言ってるP-chanとMartinも、
これに便乗して、三人でかなり
テレビゲームで楽しんだハートたち(複数ハート)のでした。

ほほほ。わーい(嬉しい顔)

ま、こんなもんです。


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タグ:悪い子
posted by P-chan at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月14日

『匂いのお話』

P-chanはMartinの匂いがすき。

(注:けして匂いフェチではありません)


もちろん、汗をかいた時やお風呂に入ってない時は、

「No, thank you!」
(けっこうです!ふらふら

という感じですが、

そうでないときは、

なーーんか、癒されるんですよねーーー、

Martinの匂いに。揺れるハート


この話を友達にしたら、

面白い話をしてくれました。


それは、

女性が男性に、『良い匂いだなぁ』と感じるときは、

その人とは、血縁関係が薄い証拠なんだって。

だから、娘は、自分のお父さんの匂いを

『くっさーーーーふらふら

と感じるんだって。


この話が本当かどうかわからないけど、

これってつまり、

『女性は無意識のうち

血縁関係のより薄い男性を選んでて、

ひいては、

自然に、より良い、そしてより強い子孫を残そうとしてる』

ってことかな、って考えたら、

ほんと、

『へえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ』

って感じです。

Martinも、

『なるほどぉぉ』

って言ってました♪

女ってすごいわぁ黒ハート


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タグ:匂い
posted by P-chan at 12:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月12日

『間違えちゃった!』

カナダのビクトリアで
Martinと暮らしていたときのお話。

携帯電話携帯電話を持っていなかったので、

Martinが仕事のときは、
P-chanがその携帯を持って、

彼の、

「仕事、今終わったよ」コールや、
「ランチ、一緒にしよ」コールを

受けていました。


その日もいつものように、

お昼過ぎに電話電話が鳴ったので、

「もしもしぃぃぃ?
 Martinちゃぁぁぁん?黒ハート


(ちなみに、日本語で)

と応答したが、

「・・・・・・・・・」

と返事がない。


あれっ?

電波が遠いみたいねぇぇぇ、

と思って、

更に大きい声演劇で、

「もしもしーーーーーーー?

聞こえるぅ?

まーてぃーんんんん?」

(ちなみに日本語で)

と言うと、

「Well.....こちらはMartinの電話ではないですか?」

英語で女性の声が!!!


ひえっ!!!がく〜(落胆した顔)

やばい、違う人だった!!!

「Martinの電話なんですが、私は彼女で、
今、彼はいなくて・・・」

とややパニクってがく〜(落胆した顔)喋ってると、

「そうなのね。じつは、面接の件で電話したのよ。」

となんとそれは大事な仕事の電話だった!!!


結局、折り返しMartinに電話させる旨を伝え、
事なきを得ましたが、

今度からは、『相手をちゃんと確かめ』てから
日本語を話そう・・・

と誓うのでした・・・。

あーー、はずかしい・・・。ふらふら

タグ:間違い
posted by P-chan at 13:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年03月04日

『友達』

彼の友達に、D君(カナダ人)がいます。

彼はMartinの学生時代からの友達で、弁護士です。

でも皆さんが想像するようなお堅い人ではなく、
いたずら好きで、暖かい心揺れるハートをもった、
フレンドリーな人なんです。

彼がホント、面白いexclamation×2


例えば…

ある時、『警察官の車が以上に下手くそに駐車されている』
のを発見した彼は、通り際に警察官に一言。

「Nice parking job!」
(いやー、お見事な駐車ですね!)


またまたある時、
私とMartinとDの三人で、あるバーに入ろうとした時、

「身分証明書がないと入れないぜ」

とちょっと高ビーにお店の人に言われたときは、

「それなら他にいくよ。
Thank you for your NICE hospitality!」
(素敵なもてなしをありがとう!)―ちなみに嫌味です―


そんな彼とMartinとP-chan、そして私の友達の四人で、
ビクトリア郊外の『ブッチャ−ドガーデン』に行った時のこと。

そこは週末に行われる花火が有名で、
地元の人もよく訪れるところなのですが、

帰り際、非常に混むので、
駐車場には係りの人がいて、
ちゃんと誘導しているんですね。

私たちの車がゲートへ近づくと、
なぜかD君は、

窓を開け始めました!

しかもその日は『土砂降り』
にもかかわらず!
雨

彼の目線とその行動に気づいた
若い駐車係りの人は、
何か質問でもあるのかと思い、
近寄ってきました。

(そりゃ、当然だ)

すると彼は、

「Well… I just wanted to have the window down.」

(あー、僕はただ、

『窓を開けたかっただけ』なんだけど・・)


と言い、

結局その係りの人は、
きまり悪そうに、顔を真っ赤爆弾にしながら
去っていきました。


ええ、もちろん嘘ですよ!

彼はただ、からかいたかっただけですよ!

その後、即効、窓を閉めてましたよ!

だって雨降ってますからね。


彼が子供の頃は、

さぞやいたずらっ子だったでしょうね・・・。


お母さん、大変だっただろうなぁぁぁ・・・。ふらふら



タグ:友達
posted by P-chan at 12:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年02月16日

『それはいいね』

P-chanとMartinはたまに
(いや、しょっちゅうか?)

議論を戦わせます。

環境問題とか、国際情勢、はたまた日本の天皇制など、

(もっとくだらないことでも・・・)

議論することはたくさんあります。


二人とも自分の意見を持っているので、

これがまたけっこう白熱する爆弾もんです。


「僕はこう思うよ。なぜならば・・・」

「いや、私は違う!それは・・・」

「ちょっと、最後まで僕の話を聞いて!」

てな感じで。


つい先日も、拉致問題がカナダのテレビで放映され、
早速議論が勃発!

意見は平行線をたどり、かなりヒートアップ!爆弾

結局どちらも譲らず、

「時間時計がないから、もう行くよ」

とMartin。


逃げおったな、こいつ。


次の日、

「そういえば、私の友達は、彼氏とこうゆう話題で
議論をすることはないんだってぇぇぇ。

彼女は『ついていく』タイプなの。」

って言ったら、

「That's NICE!」
(それはいいねぇ黒ハート

だってぇぇぇ。

おいこら。パンチ
タグ:議論
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2007年02月13日

『寝てるときに・・・』

それは二人でテレビを見ていた時の事。

リビングに座り心地の良いソファがあって、

ついつい居眠りをしてしまったP-chan。


軽く夢なんかも見ちゃったりして、心地よく

眠りから覚めると、

目の前に、Martinの顔がexclamation×2


「おわっっ!がく〜(落胆した顔)

何してんのexclamation&question

と言うと、

「ugly....(醜い...)」がく〜(落胆した顔)

ときた!!!


「P-chanが寝てるとき、

じーーっと顔を見てたんだけど、

むにゃむにゃと口が動いてたの。

まるで『馬』みたいだったよーー。

ぷぷぷ♪わーい(嬉しい顔)


ちょいとーーーー、

ひどいじゃないのぉぉぉぉぉ。

でも、想像したらおかしくなって、
一緒に笑っちゃったるんるん




タグ:寝てるとき
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2007年02月11日

『P-chanが悪いの?』

なぜ彼は
  P-chanがこっそり買ってきたポテトチップス
      をあんなにも食べるのか?

(参照:『買い物』−2/10の記事−)

それはP-chanの素朴な疑問。


だって、

「お菓子は体に悪い」って本当に思っているなら、

食べる必要はないわけですよ。


以前それをMartinに問うたことがあります。

帰ってきた答えは、

「P-chanが悪い。」

「だってさぁ、
 そこにあったら僕、食べちゃうんだよ。
 誘惑黒ハートにすごく弱いの

だって。

「そしたら、隠しとけば良いわけね?ひらめき

とヘリクツを言ったら、

「Nooooooooooooooooooooooo!もうやだ〜(悲しい顔)
(それはだめ!)

ときた。


それって、本当にP-chanだけのせいなわけ?

ちがうんでないかい?
タグ:人のせい
posted by P-chan at 20:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年02月10日

『買い物』

Martinは買い物が大嫌いです。


だから、買い物に行くときは、
あらかじめ3〜4日分の献立を考えておいて

(注:彼は料理が得意ではないので、
殆ど、私が提案したものが通ります)

必要なものしか買ってきません。


なので、一緒に近所のスーパー

(ちなみに私達がよく行ったのは『thrifty foods』。
カナダのビクトリアでチェーン展開するスーパーで、
彼は「地元の企業を支持しなくちゃね」
と殆どここに行ってました)

に行くと、

買い物の醍醐味である、『寄り道』
なんてもんはできません。

(くーーーーふらふら、これが楽しいのにぃぃぃ。

 ほら、「こんな商品あるんだーー」とか、
 「あー、セールやってるーー」とか、

 色々発見できるしさぁ)


でもそれ以上に私には辛かったのは、
彼が、『私がお菓子を買うのを止めさせる』こと!


彼はorganic food(有機野菜)支持者で、
野菜やら果物やら、とにかくorganicものをなるべく買います。

いかにそれが大事か、とうとうと説明された私は
「はいはい、わかりました!ふらふら
とそれには賛成しているのですが、

お菓子支持者の私には、
これを100%禁止されるのは、
手を失うぐらい辛いぃぃぃ!もうやだ〜(悲しい顔)


一緒に買い物に行って、
お菓子売り場の前に立ってる私を見ると、

「P-channnnnnnnn、またこんな所にいて!
これは体に毒だから、必要ありません!
この間具合が悪かったのは、このお菓子達のせいだよ!
(なんて極端な・・・)」

と手をひいて連れて行かれてしまいます。


だから私がとった作戦は、
「セールだから安い作戦」ひらめき


さあ、レジで清算してもらいましょー、という時に、
「ちょっと待ってて」と言って、お菓子売り場にダッシュ新幹線

あらかじめ眼をつけておいたお菓子を持って帰り、

「これ、すんごい安くなってんのーーー」

とさりげなくかごに入れること。
(全然さりげなくないが・・・)

Martinは渋い顔ちっ(怒った顔)をしますが、

もうすぐ大嫌いパンチな買い物も終わるし、
安いなら一個くらいなら許してあげるか、

という心理状態になり、購入を許す、というもの。

これは結構上手くいったかな。
(いつもじゃないけど)


そんなMartinですが、

私がこっそり、そして頻繁に買ってきたポテトチップスを、

誰よりも早く

そして誰よりも多く

食べていたのは気のせいでしょうか・・・。


ビクトリアへはいくら?

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タグ:買い物
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2007年02月09日

『パン』

まだMartinが日本に住んでいた頃のお話。

具合が悪くなったP-chanもうやだ〜(悲しい顔)は、

Maritinに買い物に行って来てもらうことに。

「今日は外にでれそうにないから、
夕ご飯用に、『パン』でも買ってきてくれる?

たくさん種類があると思うけど、

Martinが『美味しそう』と思うパンを買ってきて」

という指示をもらい、

Martinはコンビニへ御使いに。


20分後、

「ただいまーーわーい(嬉しい顔)」。


渡されたビニール袋を期待しつつ開けてみると・・・

そこには確かに『パン』が。

ただし、それは『食パン一斤』だった・・・。がく〜(落胆した顔)


「ありがとぅ・・・・」

と言いつつ、

『バターもジャムも、
おまけにトースターまでない』

この部屋で、一体これをどう食べろというのだろうか・・・。

と食パンを握りしめつつ、思うP-chanでした・・・。もうやだ〜(悲しい顔)

タグ:パン
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2007年02月07日

『ファミリーアルバム』

それは、Martinの実家に行った時のお話。

「僕の小さい頃の写真みたい?」

とMartinが聞いてきたので、

「ぜひとも!揺れるハート

ということで、ファミリーアルバム
を見せてもらうことに。


彼は、『ナンバー3』と書かれたアルバムを持ってきて、
二人で一緒に見てみると・・・

そこには生まれたばかりのMartinや家族の写真が載っていて、

もうかわいい黒ハートったらない。


「あーーー、Martinってば子供のとき、かわいかったんだねぇ」

と言うと、

「えへ♪わーい(嬉しい顔)

と褒められて、まんざらでもない様子のMartin。


その後も、『ナンバー4』『ナンバー5』と
彼はアルバムをせっせと私の元へ運んできて、
一緒にMartin家の歴史を楽しんでいたのですが、

ふと疑問が・・・。


「ところでMartin、『ナンバー1』と『ナンバー2』はなんで持ってこないの?」

と尋ねると、

「それはP-chanは見なくていいの」

と言うではないですか!


理由を聞くと、

「えっ・・・。

だって、お兄ちゃんの赤ちゃんの頃の写真を見たら、

P-chan、絶対『すんごい可愛い』
って言うに決まってるもん!

それは嫌なの!」

だってさ。


確かにお兄ちゃんはかっこいいけど。

あらあら、それは『ジェラシー』ってやつですかい?

Martin?






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2007年02月05日

『顔にでるよね』

やっぱり、人間って性格が顔にでちゃう
と思うんです。


それはダウンタウンにMartinとご飯を食べに行ったときの話。

そこのレストランのオーナらしき人の態度が
ちょーー悪い!!!ちっ(怒った顔)

友達が後から合流する予定だったので、
4人がけの席に座っていたのですが、
「いつになったらその友達がくるのか?」
と何度も聞いてくるんです。

やや込んできていたので、お客様の回転数をあげたい、
という気持ちもわからなくもないが、
この態度ははっきりいっていただけませんね。

しかも、自分のお得意様と思われる人とは、
明らかに対応がちがう!パンチ

「あの接客はおかしいと思う。
それに、ほらみてよ、
いじわるそうな顔してるよーーー。」

とP-chan。

こんな事いうのは良くないと思ったけど、

次のMartinの言葉にはホントびっくり。がく〜(落胆した顔)

「ほんとだーーー。

あの人、

『悪魔』みたいな顔してる・・・

いやいや、これは強烈爆弾だね。

言うねぇ、Martinも。
タグ:表情
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2007年01月26日

『わかってるね・・・』

ネットで見つけた前世占いをしました。

結果は、「戦士」(!?)でしたが、

この話をMartinにしたら、

「どんなことを質問されたの?」

と聞いてきました。


@・・・ライオンと象、どっちが好きか?

Martinは即座に、「P-chanは絶対にライオン!」

おぉぉぉ、さすがだね!ご名答!ひらめき


A・・・体と頭、どっちを良く使うか?

「それは、体だね。」

あらぁぁぁ、また正解!ひらめき


でも、これはすごい、と思ったのは、次の言葉。

「でも、P-chan、ちょっと迷ったでしょ?
6:4の確率で、『体』にしたんじゃない?」

ちょっとぉぉぉ、

なんで知ってるのぉぉぉーーーー。

すっごーーーーーい。ぴかぴか(新しい)

P-chanのこと、わかってるね、ちゃんと。わーい(嬉しい顔)

さすがはMartinちゃん♪揺れるハート


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タグ:占い
posted by P-chan at 17:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月22日

『良い習慣』

Martinが好きな揺れるハート日本の習慣があります。

それは、「行ってらっしゃい」「お帰りなさい」。


付き合い始めの頃、

寒い中、出かけなければならないと言うので、

玄関で靴紐を結んでいるMartinの前に

ぽちっと立ち、「いってらっしゃいるんるん

と手を振る手(パー)と、

ちょっとびっくり&うれし顔わーい(嬉しい顔)をして、

「Ohhhhhhhhhhhhhhhhhhh!
Thank you!]

とハグハグ揺れるハート


そして、帰ってきたときに、

またP-chanが玄関にダッシュ新幹線して、

「お帰りなさーーいるんるん

と言うと、

また、

「Ohhhhhhhhhhhhh!
Thank youuuuuuuuuuuu!」

とハグハグハグ揺れるハート


とっても嬉しいわーい(嬉しい顔)んだって、そうされるのが。

今ではMartinもちゃんと、「ただいまーーー」

と言います♪

(なぜか、「だ」を異様に強く発音するのだが・・・)





タグ:良い習慣
posted by P-chan at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月19日

『言わなくていいよ』

P-chanがよく作るデザートは
『オレンジムース』。


Martinはこれが大好き揺れるハートなので、
カナダでは、週に1回はこれを作ってました。


ある日、彼の友達の子供が遊びにくるというので、

「ムース作ったから、食べるか聞いてみて。」

とMartinに言うと、

「言わなくていいよ」

というではありませんかexclamation×2


理由を聞くが、

「え?なんでって、えっと・・・・うんと・・・」ふらふら

となにやらはっきりしない様子。


「もしかしてとは思うけど、
自分の分が減るのが
嫌だからじゃあないでしょうねぇぇぇ?むかっ(怒り)

と言うと、

「・・・・・・・・・・(沈黙)ふらふら


はい、有罪決定!!!

まあぁぁぁ、一体なんてことでしょうね!ちっ(怒った顔)

ちなみに相手は9歳です。


posted by P-chan at 18:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月18日

『弱点』

私は寝ているとき、
なぜか方足をピョコンと布団から出す癖
があります。

(たぶん暑いのかも・・・)

なので、よく、Martinが足の裏をくすぐって起こすのです。


でも、あるときP-chanは思いました。

「Martinにも試してみよっ」と。


ソファーで寝そべっているMartinにそっと近づいて・・・

こちょこちょこちょこちょこちょ・・・


「うぎゃぁぁぁぁぁぁ」ふらふら

とたちまち飛び起きました!


もしやこの人、くすぐったがり屋さん?

と思って、また試してみると、

また、

「うぎゃぁぁぁぁぁ・・・」がく〜(落胆した顔)


弱点発見だぜ!と、P-chanの目がきらーーん。ぴかぴか(新しい)
(やばい、私ってSかも)

うわーーーいわーい(嬉しい顔)、と逃げていくMartinを追いかけて・・・・。


「もうこれだけは勘弁して、おねがい!PLEASE!」

だってさ。


せっかく楽しみを見つけたのにぃぃぃ。
(ちっ爆弾

でも、相変わらず私にはやってきます。

これって不公平じゃあない?
タグ:弱点
posted by P-chan at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月16日

『泡立てて・・・』

Martinとお菓子づくりをした時のお話。

「この生クリームを泡立ててね」

とお願いしたところ、

「それってどうやるの?」


あら、この人、やったことがないのね?NEW

ということで、

「この泡だて器(beater)をこうやって動かしてね・・・(と実演)。
そんで、この白いクリームが、固形になったら
できあがり
だから。」

とレクチャーし、

Martinにやってもらうことに。


彼はクリームの入ったボールをリビングに持っていって、
カシャカシャやること、なんと二分後

「できた!!演劇

という彼の声が!


はやっ!

っと思って見に行くと、

案の定、まだ全然できてない。


「もっとかき混ぜてね」

とまたやってもらうことに。


カシャカシャカシャ・・・・・カシャカシャカシャ・・・カシャカシャ・・・

なにやらゆったりしたペースで泡立てること五分後

また「できた!!!演劇

というMartinの声が!


ほんとかいな、

と確かめに行くと、

やっぱりできてない。


「Martin、さっきも言ったように、
固形になったらOKなわけよ。
これはまだばりばり液体でしょ?」

っていったら、

「これが固形になんかなるわけないよ。もう僕疲れた。」

ときた。

えーーーい、この根性なしが!ちっ(怒った顔)
ということで、

P-chanががんがん泡立てること五分、

見事なクリームの出来上がりるんるん


これを見たMartinは、

「Ohhhhhhhhhhhh!
こんなことできるなんて、P-chanってすごいね!揺れるハート

とコメント。


あのーーー、誰でもできるんですけど・・・。ふらふら

やる気さえあればね。




タグ:生クリーム
posted by P-chan at 11:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月09日

『007―PART2』

映画映画『007/カジノ・ロワイヤル』について
Martinと熱く爆弾語り合っている時に思ったのが、

「この人って・・・」

ストーリについて語っているときに、
Martinが、「どうしても解せないことがあるんだよね
と言い始めました。

それは、ジェームズ・ボンドが,
いわゆるボンド・ガールってやつですか?
彼女と恋に落ちる揺れるハートわけですが、

「それが納得いかない」らしい。

Martinいわく、

「会って一日や二日で恋に落ちる黒ハートなんてありえないよ。
だってお互いのこと、全然知らないんだよ?」

さすがは「石橋を叩きまくるパンチ」タイプ。
(参照:プロフィール)

でも私は違います。
(参照:プロフィール)

なので猛反論!爆弾

「あのねえ、相手はあのジェームズ・ボンドだよ!
あの体だよ!(結局はそれ)
それに、自分を敵から守ってくれてるのを見たら、
この私?でもすぐ恋に落ちますよ!」

って言ったけど、

「やっぱり納得いかない」んだって。

そういえば私達が付き合い始めたのも
知り合ってから半年ぐらい経ってからだったね・・・。

Martinとはそんな人です。ひらめき
タグ:007
posted by P-chan at 12:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月07日

『007―PART1』

最近P-chanは、映画映画をみました。

それは、『007/カジノ・ロワイヤル』。

もともとこのシリーズは好きだったけど、
今回のは「やばいぐらい好き」黒ハート

なにがそんなにいいのかって・・・

まずは「新ジェームズ・ボンドのキャラクター」。

まだ「007になりたてのジェームズ」っていう設定だから、
とっても人間味があるんです。揺れるハート

失敗もするし、まだそんなに洗練されてないし、
それに、それに!悲しくて泣いているシーンもあるのです。もうやだ〜(悲しい顔)

もちろんアクションシーンもGOOD!手(チョキ)

それからそれから、なんといっても
主演の「ダニエル・クレイグ」の体がステキハートたち(複数ハート)

全裸になっているシーンがあるのですが
ああ、その肉体ときたら、
ほんと、beatufull ぴかぴか(新しい)としか言いようがない!!!
(どーーこ観てんだか・・・)

一足先にカナダで観ていたMartinが
早速電話で感想を聞いてきたので、

「新ジェームス・ボンドの体がすんごくステキだったよーー。
もう、美しすぎるぅぅぅ。
あーー、あのシーンが忘れられない!」

と言うと、

「僕の体みたいにぃぃぃ?」

と聞いてきたので、

「わはっはっはっはっはーーーーーーわーい(嬉しい顔)

とげらげら笑ってしまった・・・。

そしたら、

「そんなに笑うなんて、ちょっと傷ついたよ・・・ふらふら

とすねてました・・・。

あらあらあら。
タグ:007
posted by P-chan at 21:04 | Comment(1) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月06日

『シティガール?』

カナダに行って彼に言われたのは、

「P-chanはシティガールだね」

ってこと。

自分ではそんなこと思ったことなかったけど、

ビーチに行って、流木を集めて火をおこしたこと爆弾
(D君とMartinと遠出した時の事)もないし、

庭に生えてるストロベリーを摘んで、その場で食べたこと
(彼の両親のお家でのこと)もないし、

湖で泳いだこともないし、

ちょっとハイキングに、と近くの山を登ったこともないし、
ホント、そういったこと、全然知らないなーーーって。

カナダは本当に自然に恵まれてて、
皆、自然のなかでの楽しみ方を知ってるんですよね。

それは、ホント、素敵です。わーい(嬉しい顔)

そのせいでしょうか、環境に対する意識も高いし、
ビーチにいってもごみなんて、殆ど、落ちてなかったな・・・。

海外に住むって、新たな自分を再発見したり、
自分の国を客観的に見れるいい機会ひらめきかもしれませんね。
posted by P-chan at 19:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2007年01月05日

『美味しくて・・・』

Martinは今、帰省中。

そんな彼が、ご両親の為に夕ご飯を作ってあげたときのお話。

(ちなみに彼は、あまり料理が得意ではありません失恋

数少ないレパートリーの中から選んだメニューは、
「パスタ」。

これは、ホウレン草とツナ、そしてトマトソースでつくるパスタで、
以前私が教えてあげた一品。

彼はこれが大好きで、週に一回はこれを食べている自信作であります。

このパスタを作ってあげると、ご両親は、
「美味しーーーーいぃぃぃぃぃぃ揺れるハート
と大変喜んでくれたそうな。

先に料理を食べ終わったMartinとお母さんは、
リビングでテレビを見始めましたが、
「のど渇いたなぁぁ」とキッチンにいくと、
なんとそこには・・・

「お皿をなめているお父さん」の姿がexclamation×2

ぶっっっ・・・。わーい(嬉しい顔)

Martinは笑っちゃって、一言。

「How old are you?」
(あなたはおいくつでしたっけ?)

お父さんは、いたずらを見つかった子供みたいな顔をして、

「あんまり美味しくて、お皿についてたトマトソースを舐めちゃった」

んだって。

お父さんは、とっても面白くて、これまた
「キュート」な人です♪
タグ:美味しい♪
posted by P-chan at 11:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年11月19日

『目覚まし』

彼はいつも、朝、電話をかけてきます。

平日だと、朝の六時!七時ぐらい、
土日だと、朝九時ぐらいなので、

寝るのが大好きなP-chan猫には、
(『ハーフキャット』―10/28の記事―をご参照ください)

これがちょっと辛い・・・。ふらふら

Martinと話したいけど、でも、あーー、眠い・・・、って感じです。

なので、電話がかかってくると、
まず、たいていは英語がすぐにでなくて、

「もしもし・・・。あーー、まあーてぃん。おはよぉぉ・・・」

と欠伸をしながら日本語を話す、というのが定番。

ひどい時は、英語で話し続けるMartinの声を、
まるで子守唄のように聞きながら、

『眠りという深い深海』
へと再び漂い始めて・・・。
眠い(睡眠)


ところで、皆さんの睡眠対策ってなんですか?

Martinは本当にlight sleeper(眠りが浅い人)で、
夜中にちょっとした物音でも起きちゃうし、
少しでも光があると寝れないし、
なかなか寝付けない夜があるのです。

そんな彼が、「P-chanはなんでそんなにすぐ眠れるの?」
とある日聞いてきたので、

「ま、はっきし言って、眠れないなんて事はめったにないけど、
すぐ眠くなる方法を知ってるよ」というと、

興味津々で、「なになに?」と聞いてきたので、

「あ、でもMartinには効かないかもねぇ」、と前置きした上で、

それは「英語の教材を聞くことです!」と断言。手(チョキ)

市販で売られているリスニング用の英語を聞いてると、
ま、軽く、10分後には寝てますね、私。

Martinは絶句がく〜(落胆した顔)してましたね、その時。

ま、単に、私が英語を勉強したくないっていう拒否反応だと思いますがね・・・。ふらふら


そんな彼が、

『目覚めの悪い私を一発で起こした日』
があります。


それは、
「Wake up,P-chan.(P-chan,起きて!)

I WON LOTTERY!
(僕、宝くじに当たったよ!)

うそぉぉぉぉーーーーexclamation×2と、
一発で眼が覚めましたね。目

もう、wake up(眼が覚める)どころじゃなく
get up
(起き上がる)って感じ。

でも、Martinが、
そう言えば起きると思ってね♪もう起きたぁ?わーい(嬉しい顔)
と言うのにはもうガッカリ。

なーーんでそんな嘘言うのよぉ、
と文句の一つも言いたいけど、
起きない私も悪いし・・・、

とぐるぐる考えて、
朝から脳みそがフル回転してました。

そして、

今度は、P-chanがMartinを驚かせよう!

と、硬く誓うのでした。手(グー)
タグ:目覚まし
posted by P-chan at 14:01 | Comment(6) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年11月15日

『Silence is・・・』

それは、私とMartin、そして友達D君と、
アパートのリビングで立ち話をしていた時のお話。

突然、それは起きました!爆弾

そうです、強烈なガスの匂いが漂ってきて・・・。


私は鼻を押さえて「くさい・・・。」ふらふら

Martinも「くさい・・・。誰かおならした・・・。」がく〜(落胆した顔)

するとD君も「ほんとだ。誰がやったの?
P-chanじゃないの?(は?)」
と言い始め、

彼らは、
「僕達やってないから、P-chanだね。」と、

「絶対にちがいます!」と私が強く反論するにも関わらず、

「P-chanがやったってことで決ーまり!」と多数決で決定!むかっ(怒り)
(なんなんだ・・・)

その後、あまりの臭さに
(どんだけ臭いんだ・・・)
Martinはマッチを持ってきて、
「これが一番よい匂い消しなんだよーー」
とその場で火をつけてました。

結局、次の日、「実は僕だよーーん」と、
D君が罪を告白しましたがね。

(絶対に私じゃなかったもんね♪わーい(嬉しい顔)
 しかし、息ができないほど、臭かったぁぁぁ。もうやだ〜(悲しい顔)
 いったい何を食べたんだかねぇ・・・。)


それでは最後に、Martinから皆様へ、メッセージです!

「Silence is violence...」

(直訳:沈黙は暴力だ。 意訳:音の出ないおならは暴力だ。)


あら、ちゃんと韻を踏んでるじゃぁないの。

えらい、Martinexclamation×2

posted by P-chan at 11:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年11月09日

『歌をうたえば・・・』

これは、まだ
Martinが日本のアパートに住んでいたときのお話。

彼のアパートで、一人でテレビを見ていた時、
なぜか、むしょうに、尾崎豊さんの「I love you」
が歌いたくなった私は、

「あいらーーーびゅーーー、いっまだーけはーーー・・・」カラオケ

と一人で完唱!

あーーー、気持ちよかったぁぁぁわーい(嬉しい顔)
とかなり自己満足していると、

お風呂から上がってきたMartinが、
「なんか、すごい声が聞こえたけど、テレビの音?」と質問。

「ちがうよーー、私が歌ってたの」

と答えると、「えっ、そうなの?」となにやらビックリしたような顔。

しばらく考え事をしていた彼は、突然、ふふふ、と一人で笑い
(気持ち悪い・・・)

「そういえばね、僕の友達で、すんっごい歌が下手な人がいてさ・・・」

と思い出話をしはじめました。

なんなの、この話のつながりは!

と私は思い、

「ちょいと、あんた、それって私の歌が下手ってことが言いたいわけ?」

と詰め寄ると、

不幸なことに図星だったらしく、その時のMartinの顔ときたら・・・。
(あえて表現すると、ヴヴヴって感じの顔です)ふらふら

そして、「Well...It is fine today(いやーー、今日はいい天気だねぇ)」
といって、話題を変えてきました・・・。

(ごまかしたわね、あんた)

P-chan、歌、下手じゃあないもん。

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posted by P-chan at 10:45 | Comment(8) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年11月06日

『喧嘩をしたら・・・』

ある日、私とMartinは
言い争いをしました。

(原因は覚えてません。しかし、喧嘩とはそんなもんです。)

くっそーー、むかつくーーー、と思い、
悪態をつきたかったのですが、

英語での悪態のつき方が
よく解らなかった
ので、
(誰か、教えてください)

日本語で悪態をつき始めました。

「Martinのバカ、カバ(カバさん、ごめんなさい)、
わからんチンのオタンコナス!(意味不明)」
とかなんとか。

そうするとMartinは、『眼には眼を』、ということで、
ドイツ語で逆襲してきました。
(彼はちょこっとドイツ語ができます)

「△◎□○●кζ〜〜〜・・・・」

何言ってるのかはさっぱりわかりませんが、
なにやら、「何いってるの、この子はーーー・・・。」みたいな感じ。

これがまた、むかつく
(以前の怒り×200倍)

負けるもんかと、それからしばらく、
二人で日本語とドイツ語で言い合ってましたが、
10分後、バカらしくなって止めました。

そのころには、何で喧嘩してたのかも忘れ、
二人のバカさ加減に笑っちゃいましたね、正直。

もし彼氏と喧嘩したら、これを試してみては・・・。

あ、試さない?

やっぱり・・・。
タグ:喧嘩
posted by P-chan at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年11月01日

『誕生日プレゼント』

Martinはあんまり物欲がありません。

洋服もあんまり持ってなく、
物を大事にして、長く使う、
というスタンスです。

彼の実家に言って、アルバムを見せてもらいましたが、
おや、このシャツ、見覚えあるなーー、
と思うと、まだちゃんと着てたりします。
(ちなみに10年前の写真)

そんな彼が、
誕生日を祝ってくれた時のお話。


夕食をちょっと素敵なレストランでたべ、
家に帰ると、私の大好きなケーキを用意してくれてました。

それから、彼はおずおずと、
「たいしたもんじゃないけど、これ・・・」
と包装紙に包まれた薄い紙プレゼントを手渡すのです。

中をあけてみると、
それは、図書カード。

多分おおくの方は、
「えーー、大したことないね」
って思われるのかもしれませんね。

でも彼は、
「これね、僕にとって大事な、
思い出の場所で買ったんだよ。」

と言うのです。

実は私たちの最初のデートは新宿で、
紀伊国屋で待ち合わせをしたんです。

でも新宿には二件の紀伊国屋があって、
二人は別々のところで待っていたため、
会うまでに大変な思いをした、という忘れられない場所なのです。

そのお店に彼は行き、
「私たちが出会った場所の
一番近くのカウンター」
で、
私へのプレゼントを買ったのです。

しかも彼は日本語がまったくしゃべれず、
不幸なことに店員さんも英語がしゃべれず、
道行く人で英語がしゃべれる人を探すのに
30分以上もかけて、買ってくれたのです。

涙が出てきました。
ぽろぽろと・・・。たらーっ(汗)

気持ちが伝わってきました。
じーーーんと。もうやだ〜(悲しい顔)

ありがとう、Martin!キスマーク
posted by P-chan at 22:29 | Comment(8) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年10月30日

『Unbelievable!』

私はemfの「Unbelievable」という曲が大好きです。

ある日この曲を聴いていると、
トイレから帰ってきたMartinが、

「トイレットペッパーが見つからなくて焦ったよーーー。
でも一個だけあってね・・・」

と話始めました。

あら、そりゃ大変だったね、
と話していると、

トイレから、友達、D君の、

『なにやら雄たけびのような声』
が聞こえてくるではありませんか!

よーーく聞いてみると、
彼は「Wow!」とか「Ohhhhh!」とか言っている様子。

しばらくして帰ってきた彼に、
どうしたの?と聞くと、

「いやーー、Martinは本当にUnbelievable!
(信じられないぐらいすごいよ)」
と言い、

どんだけトイレが臭かったか
を話始めました。
(すみません、こんな話で・・・)

そして後ろでは、「You are unbelievableeeeee!」
と高らかに歌うemfの曲が流れておりました・・・。

以来、私達の間では、

「いやーー、今ちょっとUnbelievableなんだよねーー」とか、
「これからちょっとUnbelievableしてくるよーー」

という会話が行われています。
(ほんと、すみません。お食事中の方・・・)
posted by P-chan at 21:09 | Comment(4) | TrackBack(1) | こんなことありました♪

2006年10月23日

『呼び名』

彼は私を「ハニー」なんて呼びません。
(もちろん私も「ダーリン」なんて呼びませんがね)

前に一度、「なんで?」と聞いてみたことがありますが、
彼は、「もーー、P-chanてば、それはもう古いよーー
と言ってました。
(そんなこたぁないと思いますがね)

前にもお話したように、
彼は私をいつも「ちゃん」付けで呼びます。

そんなある日、
突然、彼が私を違う名前で
呼び始めました!


それは、
「My Eskimo(僕のエスキモー)」

*エスキモーとは、北カナダやアラスカなどに住む
イヌイットの人々で、顔の特徴がアジア人に似ています。

その理由は私の顔が丸いから。

(彼の中で、アジア人の顔の特徴は
@round face(丸い顔)
Aslant-eye(つり目)
Bblack hair(黒髪)

 の三点に集約できるらしく、
エスキモーの方々にもこの特徴が見られるらしい)

ちょいとぉぉ、
私、この真ん丸の顔が
好きじゃないんですけど。

(はっきりいって、気にしている・・・)

それなのに彼は私に近づいてきて、
じーーっと見たあげく、一言。

「Your face is rally ROUND,ne?」 
   (ほんと、顔が丸いねぇ)

<私達のなかでプチブームなのが、文章のあとに「ne?」をつけるという遊び。「そうだよねぇ」みたいな意味で、同意を得たいときに使います>


喧嘩売ってんの?あんた。
タグ:呼び名

2006年10月22日

『ラストネーム』

Martinは私を「ちゃん」づけで呼びます。

以前、旅行先からもらった絵葉書にも、
あて名の欄に、私の名前に「ちゃん」をつけて
送ってきましたわーい(嬉しい顔)

カナダでもその調子で私を呼び続けていた所、
ある日、彼の友達が、

「君のfamily name(苗字)は"chan"なんでしょ?」
と聞いてきました。

なるほど、中国の方の名前にありますもんね、
「チャン」って。

しかしここはやはり理解してもらわねば!と、

これは愛称のひとつで、使用方法はですね・・・、
と説明したところ、

彼はよくこれ使って楽しんでました。
Martinちゃん、とか。

私も少しは異文化交流に貢献できたかしら・・・?手(チョキ)
posted by P-chan at 11:36 | Comment(1) | TrackBack(3) | こんなことありました♪

2006年10月21日

『じゃーんけーーん!』

私達が決めたルールの一つに、
「食事を作った人は後片付けをしなくて良い」
というのがあります。

つまり、私が作ったら、Martinがお皿を洗い、
彼が作ったら、私がお皿洗いをする、というもの。

でも、二人で作ったら
どっちが皿洗いをするんでしょうかね?

ある日、それは起きました。

私がパスタを、彼がサラダを作って、
「ああ、おいしかったねぇ」
と食べ終わったとき、二人は気づきました。

どっちが皿を洗うべきなのかと。

そして、どっちも皿を洗いたくないことを。

そこで登場するのは万国共通?のこの方法。
それは「ジャンケン(英語ではrock-paper-scissorsと言います)」。


「じゃーんけーーん、ぽい!」

見事P-chanの勝利!

やったぜぃ、と喜んでいると、
「いっとくけど、best of three だからね
(三回勝負で二回かった方が勝ち)」

とMartinが言うではないですか!

誰が決めたそんなこと、と詰め寄ると、

「常識です」と反論。


腑に落ちない・・・、と思いながらも、

「じゃーんけーーん、ぽい!」

Martinの勝利。


行き詰る最後の勝負。

「じゃーんけーーーん・・・」

その瞬間、私の手はチョキになりかけてましたが、
最後の瞬間・・・「ぽい!」

パーでフィニッシュ。

グーをだしたMartinの負け

それを見たMartinは、
私がズルをした、と猛抗議をするも、
却下され、結局皿洗いをすることに。

ぶつぶつ言ってましたねぇ、その間中。


ずるした訳じゃぁないんですよ、ホント。

無意識だったっていうか・・・。

多分ね・・・。
タグ:ジャンケン
posted by P-chan at 00:41 | Comment(3) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年10月16日

『Bad day』

その日、私は洗ったお皿を片付けようと、
台所の棚をあけました。

以前にもお話したように、
いわゆるカナダサイズってやつですか、
その棚がたっかい所にあるんですよ、これまた。

それでも、ちびっこP-chanは、
背伸びをしつつ、
お皿を一枚づつ、
棚にしまっておりました。

その時、事件は起きました!

大きめのお皿を、
既に積んであったお皿の列の
一番下にいれようとしたとき、

雪崩が発生!!!

一番上のお皿が一枚、
がらがらと落ちてきて・・・
(はっきりいって、
その時は身の危険を感じましたね)

ガラガッシャーーーン、

と床に落ち、

こっぱミジンコに!

当時は、彼の友達D君とアパートをシェアしていて、
そのお皿は彼のものでした・・・。

ひぇぇぇぇぇ、

と思いましたが、

ここはひとまずMartinに相談しようと
(恋人の間でも報告・連絡・相談は大事です)
リビングでテレビを見ていた彼にこの話をすると、

えぇぇぇぇーーーー!割っちゃったの?
僕は知らないよ!」

と言うではないですか!!!

なんつーー奴だ!

と怒り心頭で、

あんた、なんでそんなに冷たい奴なの?

自分は絶対にミスしないとでも言うわけ?

それとも私がわざとやったとか思ってんの?

あーーーーーー、
そんな人だとは知らなかったよ
!」

と、最初はすごい剣幕で抗議してましたが、
だんだん悲しくなってきて、
(この頃はまだカナダ来たばかりで、
多分ストレスがあったかも・・・)

涙をぼろぼろ流しながら、
割れたお皿を拾っていると、

彼がやって来て、
I am sorry….. 僕が間違ってたよ・・・。
僕だって完璧じゃないよ。P-chanは全然悪くないよ」

と謝ってきました。

すると、なんだか更に泣けてきて、
わんわんと、本格的に泣き始めると・・・

彼はちょっとパニックになり、
私をリビングに連れて行き、
ソファに寝そべらせ、
ブランケットをかけ始めました。

その様子に、
「ちょっとちょっと、私はただ泣いてるだけで、
病気ではないんだからさぁ


となんだか、笑っちゃいました。

そんな私をみたMartinはほっとした様子で、

「P-chanはここで寝てて。
僕があとはやるからね」

と台所に行き、お皿を片付け始めました。

その二分後、

がっちゃーーん・・・。

今度は彼がコップを割りました・・・。
しかも、これまたD君の・・・。

誰でも、ミスはするんです♪


(Martin、割れたコップは片付けてね!よろしく!)
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タグ:ミス
posted by P-chan at 20:20 | Comment(5) | TrackBack(0) | こんなことありました♪

2006年10月08日

『カナダって・・・』

Martinに電話でもしようと思い、
コンビニ国際電話用のプリペイドカード
買いにいった時のこと。

カウンターには中年のおばさまが三人おり、その一人に、

「あのーー、カナダに電話したいんですけど、どのカードがお得ですか?」と聞くと、

「あらっ、カナダってどこだったかしら」と言い始め、

隣にいたおばさまも、
私も地理が弱くてね・・」。

そうすると、最後の一人のおばさまが、
何言ってるのよ。
    カナダはねぇ
       アメリカの『州』よ!」

自信満々で言うではありませんか!!! 

おいおいおい、と思っていると、

他のおばさま達も
ああ、そうだったわねぇ
と盛り上がり始めました。

知ったかぶりもここまでくるとある意味、凄い・・・。

ちなみに、ここはMartinの為にもと思い、

お話中大変申し訳ありませんが、
    カナダは『国』です。」

と言っときましたよ。
タグ:カナダ
posted by P-chan at 20:55 | Comment(4) | TrackBack(2) | こんなことありました♪
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