P-chanのもうひとつのブログ
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2009年07月20日

『本当の性格?』

友人が占いをしてくれました。


通常の占星術ではP-chanは『いて座』ひらめき



自由奔放で、束縛を嫌い、

何かに熱中すると

つっぱしる性格・・・



などなど

言われておりました。



ところがexclamation



この占いでは意外なことを言われました。





本当のP-chanは、



「繊細で傷つきやすい」んですって!





そして、



『献身黒ハート



これがP-chanのキーワードなんですって!



献身的で、

人のために

なにかをしたあげたい人


なんですって。



ほーーーーーーーっexclamation×2



自分じゃそんなこと

思ってなかったわ!



こんな時は、他人の

客観的な意見を聞くのが

一番!



ということで、



早速Martinに電話電話



「あのさーーー

P-chanって

『sentitive(繊細)』?」



と聞くと、



「うん!P-chanは繊細だよ」



ひえええええええええがく〜(落胆した顔)

まじですか?



「じゃあさーーー

P-chanって

献身的だと思う?」



って聞いたら、



「うん!思う!」



ですってさーーー。



(あら、P-chanって良い人だったのねわーい(嬉しい顔)



いやいや

自分じゃ自分のこと、

良くわかっちゃいないもんだ。



そこでふと思ったP-chan。



「Martinは、献身的ではない」ひらめき



だって、

いつも、



「やって、やって揺れるハート


P-chan、これやってハートたち(複数ハート)


P-chan、これおねがーーーいわーい(嬉しい顔)



って言うことが多い。



そうMartinにいったら、


「ええええええええええええがく〜(落胆した顔)

そんなことないもんちっ(怒った顔)!」



ここにもいましたよ。


自分のことがわかってない人。



ふふふわーい(嬉しい顔)


タグ:本当の性格
posted by P-chan at 10:22 | Comment(7) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2007年09月08日

『笑っちゃう♪』

「お願い揺れるハートがあるんだけど・・・」とP-chan。


それはね・・・


「日本にきたら、一緒に買い物に行ってくれるぅ?」



なーんだ!そんなこと大したことじゃないよ!

というのは他の人のお話。



なんと、Martinは買い物がどわいきらい失恋


理由は、

「退屈だからふらふら。」

らしい。


(参照:『買い物』


この点に関しては、1ミクロも理解できないP-chan。


後でぶーぶー言われないように、
先に約束を取り付けるのが一番。


「買い物に一緒に行って?」というこのお願いに、

「えぇぇぇぇーー?なんでーーー?」

と案の定ぶーぶー演劇言ってきたMartin。


「それは荷物を運ぶ人が必要だからです。」


(すごい理由だが、実際的、現実的、具体的答えが
一番なのである。

『一緒に楽しみたいから』なんていう答えは、
けして言ってはいけない。

なぜなら彼には理解できんから。)


「あ、そう・・・。そんじゃ、いいよ・・・。」

とMartin。


「いっとくけど、荷物を運ぶときだけいればいいんじゃないからね。
P-chanがショッピングしてるときも一緒にいなきゃだめだからね!」


「え・・・・」

とMartin。

(どうやら図星だったらしい。)


「わかったよぉ」


やったぜぇぇぇわーい(嬉しい顔)!!


「なんでそんなに買い物が好きなのか、ほんとわかんない。」

とMartinがいうので、


「ショッピングはもはや、私のHobbyです!」

と答えたら、


「あーーー、なるほど・・・。

『Umeboshi』ってことなんだね!」


とMartinが言ってきたexclamation×2



はっexclamation&question

うめぼしぃぃ?!


Hobbyと梅干にどんな因果関係が・・・。



「はい?! それってどういう意味??」

と聞いたところ・・・


なんと『Hobby』を日本語では、

『うめぼし』と言うんだと、

思ってたんだってexclamation×2




うひゃひゃひゃひゃひゃひゃわーい(嬉しい顔)


もう笑いがとまらないP-chan。


ひーひー笑いながら、
間違えを教えてあげたら、


Martinもげらげら笑い始めて・・・。


あーーーー、もうほんと、

最高exclamation×2
タグ:笑い
posted by P-chan at 12:12 | Comment(8) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2007年08月15日

『癖』

P-chanは巻き込み型。


「何が?」といいますと、寝方が。


まっすぐ上グッド(上向き矢印)を向いて寝るなんてことはできません。


右へ左へ、と何度も寝返りをうつのですが、

その度ごとに、深く深く、掛け布団を巻き込んでいくのです。


一人で寝てる分には、ご迷惑をおかけしないのですが、

Martinと寝てるときがね・・・ふらふら


ある朝、

「あーーー、よく寝たわーーー揺れるハート。」

と目覚めもさわやかな晴れP-chan。


「おはよーー、Martin。

よく眠れたぁぁ?」

と横を向くと、


「You stole the blanket.....」

と、なにやらどんより曇りしていた様子のMartinふらふら


どうやら、寝返りをうつたびに、
毛布を自分側にぐいぐい、引っ張ったP-chan。

しまいにゃ、全部、毛布を剥ぎ取られたMartinは
「さむーいい・・・雪」と思いつつ、
裸で寝ていたらしい。


以来、P-chanと寝るときは、
必ずパジャマを着るMartinであった・・・。


よっぽど寒かったんだねぇぇ。


ごめんよーー、Martin。

でも、この癖を直すのは、難しそうだ・・・。うーん・・・ふらふら
タグ:
posted by P-chan at 14:31 | Comment(8) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2007年04月17日

『アイラブユー』

皆さんは好きな人に、

「アイラブユー黒ハートって言えますか?


P-chanの場合は・・・

「Yes!ひらめき

です。間違いなく。


「あらーー、今のこの瞬間が好きだわ。」

とか

「あ、何か、突然言いたくなった。」

と思ったら、

すぐに、「I love you揺れるハートと言います。


だって、その時はほんとにそう思うんだもん。わーい(嬉しい顔)


だから逆に、
自分が思ってないときは、言えません。

喧嘩爆弾してるときとか。

だって思ってないんだもん。ふらふら


でもね、

Martinは違います。


P-chanより、言う回数は少ない左斜め下ですね。

ぜんぜん。


「なんでもっと言わないのさ!」

と、ある日『寂しい病』にかかったP-chanが問い詰めると、


「だって、あんまり言ったら、

『I love you』の価値がなくなるバッド(下向き矢印)っていうか、

言葉に重みがなくなるって思うから。

それに、もう僕が君を愛してるムードってことは知ってるでしょ?」

と言うわけよ。


でもそれは違うよ。

『I love you揺れるハート』は、ちゃんと気持ちがこもってれば、
何度いったって、言葉に重みはあるよ。

それに、言葉って大切だよ。
言葉にして伝える演劇って、大事なんだよ。

しかも、遠距離恋愛をしているときはね。
だって会えないんだよ。

だから今は特に、言葉って大切なんだよ。
posted by P-chan at 12:32 | Comment(5) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2007年03月20日

『寂しい病』

またまた『寂しい病』が襲ってきたP-chan。

(参照:『ネガティブ』―2/23の記事)


これって最近気づいたひらめきんですが、
ホルモンのせいだと思うんですよねーー。

だって、毎月、この時期にかかるんだもん。


さっそくMartinに電話したP-chan。

「寂しい病にかかってんのよーー」

というと、

「Oh,oh--! This is dangerous....」
(おっとぉ、こいつは危険爆弾だね・・・)

と、さすがに学習しているMartin。


P-chan:「I am missing you...」
      (会えなくて寂しいよ・・・)

Martin:「I am missing you too.」
     (僕だって寂しいよ・・・)

P-chan:「But I am missing you more....もうやだ〜(悲しい顔)
      (でも、私のほうがもっと寂しがってるよ・・・)

Martin:「Yeah,you are missing me more.」
     (そうだね、P-chanの方が僕よりもさみしがってるね)


っておい!


「だってさーーー、
僕はいまUAEにいて、excitingな経験をしてるけど、
P-chanはそうゆうのないもんね。

だから、『P-chanの方がもっと寂しい』んだよ。

うん。」


ちょっとあんた。

今は冷静に分析するとこじゃないでしょーーが!

人が『寂しい病』にかかってるつうのに、

傷口にさらに塩を塗るようなことを言って、
どうするんじゃ。

なんで、
「僕だって同じくらい寂しい」
とか、うそでもいえないのよぉぉ。

うわーーーーん。もうやだ〜(悲しい顔)

ばかーーーー。

更に病状が悪化したP-chanでした。


タグ:寂しい病
posted by P-chan at 11:40 | Comment(4) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2006年11月12日

『日常の中の笑い』

平凡な日常の中にも、思わず笑っちゃうことがいくつかおきるものです。

そして、たまには、自らそれを起こすことも・・・

二人で住んでいると、何かを仕掛けるにも、相手は
自分以外の人、つまり、この場合はMartinしかいません。

退屈な時や、彼の笑顔が見たい時は、
(ほんとにそれだけの理由か?)
積極的に笑いを仕掛けます!私!手(チョキ)


例えば・・・。

彼がトイレに入っている時に、扉の前に待ちぶせし、
彼が扉を開けた瞬間、
「わぁぁ!」と脅かすと、

彼は「うわあああぁぁぁ・・・・!」とすごい驚きよう。

そのびっくりさ加減に、笑ったり。わーい(嬉しい顔)
(マーティンはいい迷惑である)

そのお返しに、彼もある日、
私がトイレのドアを開けたら、

無言でそこに立ってましたけどね・・・

(これもちょっと面白かった・・・)


「洗濯したから、服、畳んどいてーーー」と、
部屋にいる彼に頼んだら、
「I cant hear you!」と言ってきたので、

今度は大きな声で言うと
「聞こえませ--ン、ぜんぜん、きっこえませーーん」
と答えてきました。

私に挑戦するなんて、100万年早い!
と足音高く、彼のいる部屋へ猛ダッシュ!

ばぁぁぁーーんexclamation×2と扉を開けると、
彼は飛び上がってましたね、ほんとに。

おびえたリスのようで笑っちゃいました。わーい(嬉しい顔)

そのあと、ちゃんと洗濯物、畳んでもらいましたけどね。


あとは、そうですね、ある日、彼がお風呂から上がったあと、
いつまでも上半身裸でぷらぷらしてるので、
「風邪引くから、早くなんかきたら?」
優しく言ったのに、

軽く無視されたので、

『あ、そうくるのね』

洗面所の冷たい水で手を洗い、

そのまま彼の胸にタッチ


「ぎゃぁぁぁぁーーーーどんっ(衝撃)

(あーーー、その時の顔を皆さんにお見せできないのが残念)

あわてて服を着てました。(ちなみにその時は冬)

はじめから言う事を聞いてればいいのにね。わーい(嬉しい顔)


日々、面白いことが起きます♪るんるんるん
posted by P-chan at 23:22 | Comment(8) | TrackBack(3) | P-chanってこんな人♪

2006年11月04日

『ポリシー』

私のポリシーの一つに、

どんなことにも、絶対にMartinには負けたくない!
というものがあります。

その一つが、ダイヤクラブトランプハートスペード

ところで、カナダ人はホント、トランプ好きですね。
彼の実家に行ったときも、友達をわざわざ家に呼んで、
トランプ大会をしてましたし、テレビでも、
ポーカーゲームの番組があって、彼はよくこれを夜遅くまで見てました。

トランプというのは、性別も力も関係ない、ある意味フェアな戦いができます。
(だって、テニステニスとか力のいるスポーツは、力のない私は、絶対的に不利ですもんね)

だからこそ、
絶対に彼に負けるわけにはいかんのですexclamation

二人で毎日のようにやったのは、「シュナップス」という、彼がドイツで教えてもらったゲーム。

絵柄(ジャック・クイーン・キング)、エース、あとは10のカードだけを使い、ポイントを競うゲームなのですが、

ルールは・・・、もう忘れました・・・。ふらふら

とにかくexclamation×2
これが熱くなるんですよ。爆弾

しかも、私たちの場合、その日の勝ちを確定するまでには、
30回以上も戦うことも。

しかし、勝った時には、喜びも30倍!わーい(嬉しい顔)

やったぁぁぁぁーーーと、部屋中を駆け抜け(サッカーのゴールの瞬間を思い浮かべてください)、神様ありがとう、と天に感謝をのべ・・・、てな感じ。

ところが、負けたときには、これまた悔しさ30倍ちっ(怒った顔)

私の場合は、「ちっ。どうせ偶然でしょ」と強がって見せ
(内心、すんごい悔しい)、

彼の場合は、「P-chanがずるした
(彼は毎回言います。なんなんですかねぇ)
と言うのが定番。

ま、でもこの戦いは、お互いの性格を更によく知ることのできる良い機会にはなりますね。

(ある時、負けた私はカードを叩いて八つ当たり。それを見た彼は、「これはこれは。新たなP-chanの一面を発見したよ」と言ってました)

あとは、いい暇つぶしにも。

だからって、何も空港でやるこたないですけどね。

(私が日本に帰る日、空港まで送りに来た彼の手にはトランプが握られていた・・・。)

そんなに私に負けたいなら、
いつでも歓迎よ!
手(チョキ)
タグ:ポリシー
posted by P-chan at 22:06 | Comment(1) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪

2006年10月28日

『ハーフキャット』

猫って一日何時間寝るか、
知ってますか?


13時間なんですって。

でもね、人間でもそれくらい寝れる人を私、
知ってるんですよ。

ええ、そうです、

それは「私」です。
(えへんっ)手(チョキ)

それははるばる日本からカナダへやってきた時のことで、
いわゆるJet lag(時差ぼけ)ってやつですか?

やられました、奴に。
(ちなみにカナダは日本より16時間遅れてます

もう、よる8時ぐらいになると、
たまらなく眠いんですよ、これが。

だけどこれまた不思議、
朝は9時10時ぐらいまで起きないんですよね。

この日々が2日過ぎ、3日過ぎ、
1週間過ぎ2週間過ぎと

はじめは「いやーー、時差ボケってすごいね」とか、
「いやーー、疲れがたまってて」なんて言ってましたが、
次第に、「それ、病気なんじゃないの」
とMartinは心配し始め、
結局、1ヶ月後には、
ただのナマケモノだとばれました。

それ以来、彼は私を「ハーフキャット」
と呼んでいます。

でもでも、言い訳するようですが、
空気がおいしいせいか、よっく眠れるんですよ。
それに若くないと眠れないっていうじゃないですか、
ほら、眠るにも体力がいるとか、
だから、まだ私も若いって証明・・・。

あれ、だめ?

なので、彼は毎朝、仕事に出かける前に
わざわざ私の為に目覚ましをセットし直して
(ちなみに頼んでません)
から出かけ、帰ってくると必ず、
「今日、何時に起きた?」と聞いてきました。

その頃には、夜は11時くらいまで起きていられましたが、
朝がまったく起きられず、わざわざセットしなおしてくれた
目覚まし時計を止めて、二度寝し、11時くらいに起きてました・・・。

しかし、私は利口にも、「そうだね、今日は9時ぐらいかな」
と軽くwhite lie(罪のない嘘)をつき、
トラブルにならずに済みました。

よかったよかった。

この愚行の唯一の良い点は、
たまーーーに早起きして、
一緒にご飯を食べると、

「僕のために起きてくれて、
ありがとうぉぉぉ」

と感謝されることですね。

もしよければお試しあれ・・・。

にゃぁぁ・・・。猫
posted by P-chan at 00:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | P-chanってこんな人♪
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