P-chanのもうひとつのブログ
「My英語帳」も更新中ひらめき
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2008年09月01日

『ヨガ』

二人でヨガに挑戦したときのこと。


それは『Yin Yoga(陰ヨガ)』というヨガで、
あまり激しい動きがなく、
座ったり寝たままのポーズが殆ど。

だから初心者でも難しくはないのですが、
1つをポーズをじーーっくりやるので、

「おおおォォォォ・・・ぴかぴか(新しい)
こりゃ効いてるねぇぇぇ・・・。」

と実感できます。


実は体がとっても硬いP-chan。

「きゃーーーいたい・・・ふらふら

しかめっ面をしていたら、

「はい、もっとリラックスしてーー。はい、もねーー。」


顔をリラックスexclamation&question

それは非常に高度な要求だ・・・。


ちらりと横をみると、同じく体が硬いMartinもしかめっ面ふらふら


この人にもぜひ注意していただきたいわっ。


「はい、壁際に寄ってーー。
足を90度にあげてーー。」


というわけで、壁にむかって寝転び、
両足を壁にそって上げたP-chan。


そこで気づいてしまいました・・・がく〜(落胆した顔)

あることに。


短いっ爆弾


なにがってP-chanの足が。


右隣のMartinも左隣の女の人も、
P-chanの1.5倍は長い。


それに挟まれて、P-chanの足の短いこと短いこと。


「でもP-chanは背も低いし・・・。」

と心の中で自分を慰めていたら・・・


ぷっっexclamation


ええ、それはもう、はっきり聞こえましたよ。

右隣から。


Martinが笑ったのをexclamation×2



ぎろりっと睨んだら、にたにた笑いをひっこめたMartin。

しかしねぇぇ、明らかに笑ってるんですよ、あのたれ目が。


くううううちっ(怒った顔)


そして約1時間のヨガクラスも終わりに近づき、

皆で寝ころがってると、

先生がお話をしてくれます。


そして最後に皆で手を合わせ、「おんむーーーー・・・・・・」

(どういう意味なんだろうか・・・・)

と声を合わせて、終了。

(でもこれって結構きもちいい。)


立ち上がると、とってもゆったりとして、すがすがしい気分ひらめき


「ねえねえところでさーー
先生が話してたお話ってあれどういう意味?」


いやいや、英語は理解できたんですが、
その話がヨガとどういう関係があるのか
いまいち掴めなかったんですよ。


そしたら、

「うーーん・・・。
実際のところ、僕もよくわかんない。」


あ、やっぱりーー?


適当なP-chanとMartinでした。
タグ:ヨガ
posted by P-chan at 14:32 | Comment(7) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年07月02日

『身内って・・・』

お兄さんカップルとご飯を食べたP-chanとMartin。


無事に見送って、二人ともふううわーい(嬉しい顔)と一息。

そうなると自然にその日を振り返るものです。


「もーー、会話が早く爆弾て、途中からわかんなくなっちゃったよーー」

とか、

「彼のあの意見はやっぱり賛成できないなーー」

とか、

「みんな、よく食べたねーー」

などなど。


でも一番笑っちゃったのが、

「お兄さんの彼女、とっても良い人だねーー。」

って言ったら、

「うん。彼女は良い人だね。

でも前々から不思議でならないのが、

『なんで兄なんかを選んだか』ってことだよ。」


ぶはっexclamationあなたなんてこと言うのよ。


「だって彼、そんなにナイスじゃないしーー」


おいおいおいがく〜(落胆した顔)


「そんなことないよーー。お兄さん、かっこいいジャーーん?」−P-chan

「えーーーでもでも・・・・」

と納得いかない様子のMartinでした。


身内って、厳しいっすね・・・。

さては小さい頃、いじめられたね、あんた。
posted by P-chan at 14:25 | Comment(5) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月25日

『ゲーム』

P-chanとMartinがよくやるゲーム、

それは『トランプ』


「シュナップス」という
二人でできるゲームをよくやりますが、

「飽きちゃった」んですよ。やりすぎてふらふら


ということで新たに挑戦したのは・・・

「scrabble(スクラブル)」ひらめき


英語の単語を作って得点を競う
というシンプルなゲームですが

これって意外に難しい。


だって自由に文字を作れないんですよ。


手元にはアルファベットが書かれた7枚のチップがあって、
それをつかって碁盤の目がひかれたボードに
文字を作っていくんですが、

ただつくりゃいい、ってもんじゃないんですよ。


このアルファベットのチップには小さく数字が書いてあって、
使うとその数字分のスコアがもらえます。

(ちなみに難しいアルファベット『Z』『X』『J』などは高得点。)


さらにexclamation

ゲームボードの碁盤の目には、ところどころ、
「double score」とか「triple score」と書かれてあってそこを使えば、ポイントは二倍、三倍!


というわけで、考えて文字をつくらねばならんですよ。

勝負爆弾なんですよ。

負けるわけにやいかんですよちっ(怒った顔)


明らかにハンデがあるP-chanは辞書を使ってもいいことに。

(当然さわーい(嬉しい顔)


いやーーむずかしいですねーーーこれ


ゲームなれしてるMartinは
P-chanがやっとこさ作った文字に「S」をつけて
複数形にして点数を稼いだり、

一方のP-chanは、辞書を駆使して、
とんでもない単語(Martinも聞いたことないし、多分一生使うことがない単語)を作って高得点をゲットしたり・・・。


Martinてば、『YO』なんていう単語を作ったのよ!

「なによ、この『よー』って!」−P-chan

「ほら、サンタクロースが言うでしょ?『Yo-ho(ヨーホー)』って。」−Martin

くっそーーと思って辞書で調べてみたら、

あったよ・・・もうやだ〜(悲しい顔)


『Yo』は「よう!」っていう掛け声なんだって。
(なんだ、日本語でもあるじゃないのこれ。)

ちっちっ(怒った顔)


そしてこのゲームは白熱し、

なんと二日間かけて行われ・・・

Martinが勝っちゃった。

(えーーん・・・もうやだ〜(悲しい顔)。)


「いえすっわーい(嬉しい顔)!」とか言って、すんごい喜びよう。


「ま、P-chanは初めてだったし、最初はこんなもんよ。」
と強がるP-chanでした。

(でも内心はすんごい悔しいのよ。)


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posted by P-chan at 17:17 | Comment(8) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月20日

『おもてなし♪ −Part2−』

ついにお兄さんカップルが到着exclamation


ほんと、久しぶりるんるん


「じゃ、お好み焼きやくね!」
とP-chanがキッチンに行くと、

見始めましたよ。

何がって「アイスホッケー」のゲームTVを。

(さすがはカナダ人だね。)


程なくしてお好み焼きは焼き上がり、

「さあ、お食事ですよーーひらめき


さてさてさて・・・


Martinの作った「シーザーサラダ」。

これは美味しかった揺れるハート

もうわざわざお店に行く必要はなし!


お次は「みそ汁」。

ここで問題発生exclamation

なんと熱すぎちゃったみたいなのexclamation×2

日本人は熱い食べ物って慣れてますよね。
ラーメンとか、おでんとか、なべとか・・・。
「むしろ熱くなきゃいけないぜ」みたいな。

でもどうやらこちらは違うらしい。

P-chan以外は「ひいひいもうやだ〜(悲しい顔)」言いながら食べてました。


結局お兄さんは全部食べれなくて
「ごめんね。」

(後でMartinは「あれは失礼だよっ。全部食べるべきだ!」と憤慨ちっ(怒った顔)してました。
まあまあまあ、いいじゃないの。)


問題の味はね・・・

「P-chanの好みではない。」


なんかちがう。

次回は絶対に味噌を持ってこよう!
と誓うP-chanでした。


そして「お好み焼き」。

これはやっぱり大成功るんるん
お代わりも続出。

(なーーんか、ずーーっと焼いていた記憶が・・・。)

なんてすばらしい料理なんでしょ。


最後は「オレンジムース」。

大好きなMartinはたっぷりお皿によそって、
甘いものが大好きなお兄さんの彼女も、
やっぱりお皿にたっぷりよそって、

甘いものが苦手なお兄さんは、
「彼女のを少しもらうね」
と言っていましたが・・・・

一口食べたと思ったら、全部食べちゃったexclamation

(彼女は、「ちょっと早くお皿返してよ」と言ってましたが、
全部食べられちゃったので、また二杯目をよそってましたるんるん

はあああ、甘いものって幸せになるわ揺れるハート


その後は、しばし談笑。

しかしこれがねぇぇ・・・ふらふら

他愛もない話題から、突然小難しいものになって・・・。
(国際情勢やら国連の活動やら経済やら)

語学力のなさをひしひしと感じるP-chan。

日本語だったら意見を言えるけど、
英語でこの手の話題で討論するのはだめですね、まだもうやだ〜(悲しい顔)

もちろんMartinと二人だったら問題ないですよ。

でも、他のネイティブの人が入ったとたん、
会話のスピードがぐーーーーんと急上昇グッド(上向き矢印)

しかも興奮してるむかっ(怒り)ときたら、話を聞くので精一杯。


うわーーーんっっっもうやだ〜(悲しい顔)


でも負けん気がむくむく爆弾でて

「もっと勉強して、つぎこそは!」

とアドレナリンがどばどばでるP-chanでした♪

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posted by P-chan at 14:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月18日

『おもてなし♪』

この日は、Martinのお兄さんと彼女をご招待。


夕食レストランを振舞うことに。


さてさて献立は

(1)シーザーサラダ−Martin担当

友達から教えてもらったレシピで
これが美味しいのるんるん


(2)みそ汁−P-chan担当

やはり日本料理といえばこれを作らなきゃね。

「具はワカメでどうかしらね?」
と言ったら、

「いやそれは危険すぎるexclamation&question)。あまりに日本的すぎて。

あらそう・・・。

ということで無難にほうれん草で。


(3)お好み焼き−これもP-chan担当

理由は「作るのが楽るんるん「過去の経験から嫌いな人はいない」。


(4)オレンジムース−やっぱりこれもP-chan担当

これも作るの楽だし、なにより私達二人が好き揺れるハート


よくみりゃ、なんかP-chan担当が多くないか?


ま、なにはともあれ、クッキングスタートexclamation×2


オレンジムースは午前中に作っておいたから後はお皿に盛るだけ。

お好み焼きはもうタネを作ってあるから、焼くだけ。

シーザーサラダももうできてる。


みそ汁はと、

だしをとって(鰹節と昆布は日本から持ってきた)
ほうれん草入れて、
味噌いれ・・・・

あれっ?

味噌ってどこ・・・?


ああああああああexclamation×2

味噌のこと忘れてたっがく〜(落胆した顔)


だって日本じゃ絶対に冷蔵庫にあるし
確認するの忘れてたっ。
(注:ここはカナダ)


「まーーてぃーーーーん!
大変!味噌がない!」

とあわてるP-chan。


「あるよ。冷蔵庫に。」−Martin。


うっそっ。

さすが日本に住んでただけあるねぴかぴか(新しい)


冷蔵庫を開けると、そこには白みそが。

どれどれどれ・・・
ふむふむアメリカ製か。
味は・・・甘いね・・・。

ま、なにはともあれ入れてみると・・・

味がうすいねこれふらふら

なんてんでしょ。味に深みがないというか、こくがないというか、
塩けがないというか。


「ちょいとーー、味見して!」
とMartinに食べてもらうと、

「これで大丈夫。カナダ人のみそ汁って感じ。」
(なんだそれは。)

ま、彼がOKならお兄さんカップルも大丈夫だろうね、

ということで

後はお客様を待つばかりるんるん


☆つづく☆
posted by P-chan at 11:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月12日

『男の魅力とは・・・』

テニスの後は、水着をきて、

ジャグジーへ!


ふうう・・・揺れるハート

きもっちいいわっわーい(嬉しい顔)

(Martinのアパートでは湯船につかる気がしないから、
風呂好きのP-chanとしては至福の時である。)


しばらくぬくぬく晴れはっぴいな二人。


すると突然、 

「ねえ、あの男のひと見て!」

とMartin。


どれどれ?

と首を回すと、

30台後半の男の人が。


「あの人がどうしたの?」

と聞くと、

昔デートした人と結婚したんだよ。」


なんだとちっ(怒った顔)?デートした?


俄然、聞く気まんまん爆弾のP-chan。


「その女の人とどこで会ったのよ?」

と聞くと、

「このジャグジー。

彼女のほうから『ご飯いかない?』って誘ってきたの。」


あんだとーーちっ(怒った顔)


「それっていつよ!」−P-chan

「うーーん・・・8年ぐらい前。」−Martin


あ、とっても過去の話ね。

それならいいわ。


「2回ぐらいご飯食べたけど、なんか合わなかったの。

そんでしばらくして彼と結婚したらしい、

と風のうわさで聞いたんだけど・・・」


うんうん、それで?


「みた?彼!」


見たけどそれが?


「白髪がすごいのexclamation×2


はっexclamation&question


「そんなに年とってないはずなのに、

もうあんなに白髪が!!!」


実は最近のMartinの関心事はこの『白髪』。

だって彼自身もでてきちゃったのよ、白髪が。

それは前からP-chanも気づいてたけど、

彼いわく、

「すごい勢いで、増殖してる」

らしい。


「白髪をぬいて!」とかなり頻繁に催促されるんですよ。


「あんまり考えすぎないほうがいいよー」

(けして白髪がないとは言わないP-chan)

というと、

「うん・・・。わかった・・・。」

と言ったそばから考えてるのがわかる。

(なんせわかりやすいですから、はい。)


でもこの話の流れはわらっちゃうわよわーい(嬉しい顔)


「もしかしてはと思うけど、

『彼の白髪』がこの話のオチじゃないでしょうねぇ?」

と聞くと、


「えっ・・・がく〜(落胆した顔)。」

(どうやらそうだったらしい)


もうわらっちゃうわよ。


昔彼女をデートした→

しかし彼女は彼を選んで結婚→

だけど今は白髪がすごいexclamation


えーーーまとめますとーーー、

「結局のところ、Martinは彼より魅力的ひらめき

ってが言いたいんですよ!!!


だって白髪がそんなにないから。


ぷぷぷっわーい(嬉しい顔)

男の魅力を『白髪の数』で決めるあたり。

単純ですねぇぇ。
posted by P-chan at 13:43 | Comment(4) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月11日

『テニス』

明らかに運動不足のP-chan。



そこで「ここらでなんとかしよう!」

Martinとテニステニスをすることに。


ビクトリアにはアウトドアのテニスコートもありますが、
今回はインドアでやりたかったので、
『レクセンター』へ。


ここには、ジムやプール、ジャグジー、サウナ、スケートリンクなどがあって、地元の人がよく利用しています。


以前、「出会いの場所揺れるハートってどこ?」ってMartinに聞いたら、

「バー、レクセンター、友達に誘われたパーティ」

と言っておりましたよ。

参考のため。


今回はみっちり1時間、Martinと二人でテニス。


いやーーーーーーーー、
これまた、
すんごい疲れたもうやだ〜(悲しい顔)なんのって。

高校時代、テニス部だったP-chan。

ちゃんと打てるんですよ、ボール野球を。

走らなきゃね・・・もうやだ〜(悲しい顔)


気持ち的にはかなり走ってるつもりだが、

なんせ体がついていかん!


足はぴりぴり爆弾

息はぜいぜい台風

汗はだらだらたらーっ(汗)


しかしなんせ負けず嫌いのP-chan。

「絶対にMartinには負けないぜっ!」


休憩も取らず
ひたすらボールを打ち返して1時間。


づがれだぁぁぁぁexclamation


「よくやったね、P-chan手(チョキ)。」

とMartinからお褒めのお言葉揺れるハートを頂戴したしました。


ありがとぉexclamation


そしてその後は待望のジャグジーへ!

posted by P-chan at 14:36 | Comment(3) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月04日

『IMAXシアターに行ったんだけど・・・』

『IMAXシアター』はP-chanのお気に入り揺れるハート


『ロイヤルBC博物館』の中にあって、

画面がでっかーーーーいひらめき


もう映像がうわーーーって迫ってくるんです。

前に海の映像を見たとき、自分が本当にそこにいて、
ボートかなんかに乗ってて、ちゃぷちゃぷゆれてて・・・。

(あ、ちょっと船酔いが・・・がく〜(落胆した顔)。)


というくらい迫力があるんですよexclamation


ネットで調べてみると、

『Mummies - Secrets of the Pharaohs』
(ミイラ−ファラオの秘密)

なるものが上映してる!


あら、エジプトもの、結構すき黒ハートなのよね。

ということでこれで決定!


その日はあんまりお客さんもいなかったので

良い席を陣取って、

さあ、鑑賞スタート!


内容はね・・・

エジプトのミイラのお話・・・(あ、そんなのわかってるか)


詳しく書きたいけど、書けないんです。


だってだってだって・・・

寝ちゃったのよ・・・もうやだ〜(悲しい顔)


けしてこの映画がつまらないということではないんですよ!

おそらく時差ぼけのせいかと・・・。


こっくりこっくり・・・

頭ががっくり前に倒れて・・・

動かなくなって・・・



つんつんっexclamation×2

肘をつつかれた、Martinに。


「もしかして寝ちゃったのォ?」


あ、ばれてました?


次回は寝ないように気をつけます・・・。

とほほふらふら
posted by P-chan at 15:21 | Comment(5) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年06月02日

『Martinの思い出話』

「マーチーズ」でお茶喫茶店を飲んでると・・・

思い出話をよくするものです。


そのひとつが、Martinがまだ小学一年生だったときのお話。


今は親が学校まで送り迎えをしますが、
(安全のため)

当時は子供達だけで行ってたんだって。

(でもP-chanだってそうだっだよォ。)


家をでて、スクールバスバスがでる停留所まで
とことこ一人で歩いていくのですが、

ちびっこMartinにはお気に入り揺れるハートの道がありました。


近所に『それはそれは可愛いふわふわの毛のちっちゃいワンちゃん』がいて、
Martinはその子がどわい好き黒ハート

なので、毎朝そのお家まで寄って、
庭にいるわんちゃんに会ってから学校に行くのでした。


さてさてある日のこと、
いつものように、その子に会いにいったMartin。

その日は特に可愛くて、やさしく背中をなでなでしてあげると

わんちゃんも気持ちがよさそうに、

「もっともっと」とおねだりしてきたそうな。


Martinも嬉しくなって、なでなでなでなでなでなでなで・・・・・。


そして気づいたら、

ぶおんっっ・・・・。


スクールバスが通り過ぎたっexclamation×2

(いったいどれくらいなでなでしていたのであろうか・・・。)


ちびっこMartinは大パニックexclamation×2

バスを追いかけたけど、追いつくわけない。
(大人だって無理失恋だわよ。)


そして・・・

泣き始めちゃった・・・・もうやだ〜(悲しい顔)
(かわいそうだけど、なんで笑っちゃうわーい(嬉しい顔)んだろうか)


道中ひっくひっく泣きながら
お家に帰ったそうな。


でもお母さんはちっとも怒らず、

「今度からは、あんまりワンちゃんをなですぎないようにね。」

と言って、

車で学校まで送ってくれたそうな。


笑っちゃうけど、可愛い思い出話ですねるんるん

ああ、その頃にMartinに会いたいわるんるん

(そしてなでなでしたいっ)
posted by P-chan at 14:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月30日

『スイーツは・・・』

ひさびさのビクトリアのダウンタウン。


感想は・・・

「なんにもかわらんねわーい(嬉しい顔)」。


エンプレスホテルも州議事堂も近くのお店もそのまんま。


しばらくはぶらぶら

40分ぐらい歩いてたら大体見終わっちゃった。


「歩いたら、ちょっと疲れちゃったねぇ。」

(明らかに運動不足のP-chan。)


そんなときは『マーチーズ』でお茶に限ります。


問題は、何のデザート揺れるハートを食べるか。

(ここでも半分っこ)


ケースには色んな種類のケーキが。

「どれにするーー?クッキー?」−P-chan
「うーーん・・・。なんか違う。」−Martin

「それじゃ、チョコレートケーキ?」−P
「それも違うな。」−M

「じゃ、レモンタルト?」−P
「ええーーー。なんかやだ。」−M

「アップルパイ?」−P
「No!」−M

じゃあ一体どれならいいのよちっ(怒った顔)!!!


一生決まらそうなので、

「P-chan、レモンタルトがいい!
ほらよく見て!すんごく美味しそう!
あーーー、食べたいわーー。」

と猛プッシュパンチ


そして結局は

「レモンタルトくださーーいるんるん



ところがこれが、

激うまexclamation×2


Martinも「おいしーーい揺れるハート♪」

ほれみろ。


「P-chanのおかげだねっ?」−P

「・・・・・・」−M

がつがつ食うのみ。


「あっがく〜(落胆した顔)!その最後の一口はP-chanが食べたい!」

ふうう。あぶなかった。


甘いものを食べて幸せな二人。


ここで周りを見渡してみると・・・

結構日本人の子がいるっ。


そこで、

「どの子が日本人かわかる?」

と聞いてみると、


「わかる」んだって。


方法(1) 会話の途中で知っている日本語を聞き取る。

(例えば、『ときどき』とか『やだーー』とか『くさい』とか。)

方法(2) 日本の女の子はブーツを履いている。

(この理論はよくわからんが、ビクトリアでブーツを履く東洋人はすべて日本人だと思っているらしい。でも確かにあたってるかも。)


なるほど・・・。おもしろーーい。


この後は『IMAXシアター』へGo!
posted by P-chan at 14:31 | Comment(4) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月27日

『ランチ♪』

ひさびさに『Swans』でランチ揺れるハート


ここで頼むものはただひとつ、

『Halibut burgar』。


そして必ずMartinと半分っこ。

(そういや、丸ごと一個、食べたことないなぁ・・・。)


「そんなんで足りるのかしら?」
と思われるかもしれませんが、

なんたって11:30に起きたP-chan。
朝ごはんもさっき食べたし、
半分でちょうどいいのです。


ハンバーガーと、それからサラダかもうやだ〜(悲しい顔)

「ああああああ!!!」

メニューをみてびっくりがく〜(落胆した顔)


なんと、ヤムフライは別料金がかかるっ!


前はそんなことなかったのに・・・もうやだ〜(悲しい顔)


二人で「えええっ!けちっ!」

と、ぶうぶうちっ(怒った顔)


でも結局、ヤムフライとハンバーガーを注文。


そして・・・きたきた、待望のバーガーが!

ここでMartinは待ちます。
P-chanが半分に切り分けてくれるのを。


ええ、これは絶対にP-chanの仕事。

だって前にMartinが切ったら
ぼろぼろのばらばら
とっても食欲をそそらない代物になっちゃたのよ。

(注:彼は不器用ちゃん。言うと傷つく失恋からいわないけどね。)


「あ、そういえば、ピクルス嫌いだったよねーーわーい(嬉しい顔)

とP-chan。

(注:ピクルスはP-chanの大好物揺れるハート


「いいえ!すでにご存知の通り、大好き揺れるハートです!」−Martin


ちぇぇ・・・。


というわけでピクルスもきっちり半分こ。




「あーーー、やっぱりうまいるんるん


これぞビクトリアって感じ。
(あ、これはあくまでP-chan的感覚ですので。)

お腹がいっぱいになったところで、
ビクトリアのダウンタウンを散策しにGO!


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posted by P-chan at 14:28 | Comment(2) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月23日

『次の日の朝は・・・』

「おはよーーー演劇。起きてーーー。」

遠くからなにやら声が・・・。


うるさいので、ベッドの中に深く深くもぐるが、
しつこく聞こえてくる・・・。


結局、眼が覚めちゃった目P-chan。


「おはよーー。」とMartin。


「えええええっっ?!

まだ眠い!今何時よ?」

と寝起きが悪いP-chanちっ(怒った顔)


「11:30です。」−Martin


げっっっ!!

もうそんな時間exclamation&question


というわけで、
ベッドからむくっと起きたP-chan。


「おはよーーー」


そんなP-chanの顔を
じっっ目と見ていたMartinがぽつり。


「メデューサみたい・・・。」


あら、P-chanの髪の毛、そんなにすごい?

だーーから昨日、ドライヤーのこと聞いたのにーー。


「これはMartinのせいよ!」

とP-chan。


さてさて、朝ごはんのコアラクリスプを食べた後、


「今日は一緒に何しよっかーーー。」

(この会話自体が幸せだわるんるん



「P-chanがやりたいこと、言ってみて?」

といわれたので、


「えっと・・・タイレストランに3回いって、

あと、大好きな『SWANS』で『halibut burgar』を、

そうねーー、少なくとも3回は食べたいわ。

それと、『vitamin shop』にいって大好きなボディーローションを買って・・・」


「ちょっと待って!」

とMartin。


と思ったら、なにやらメモし始めたexclamation


ちょっと見てみたら、

「スワンのバーガー・・・少なくとも3回」

とか書かれていて、


ぷぷぷわーい(嬉しい顔)


話し合いの結果、

今日のお昼は『SWAN』で決定!


いえいっわーい(嬉しい顔)exclamation×2
posted by P-chan at 12:36 | Comment(8) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月21日

『起こしちゃった?』

時差ぼけのP-chanふらふら


まだ夕方の4時だけど、

ねむいぃぃぃぃぃっ。


しかし!

ここで寝てはいかん!


というわけで、

必死に睡魔と闘う爆弾P-chan。


ところが、

7時には限界に近づき、

シャワーを浴びて寝る準備。

(本当はお風呂に入りたかったけど、
Martinの部屋の風呂、いまいち入る気がしなかった。
汚くはないけど、ちょっと疑わしい感じ。)


「ちょいとあなた、ドライヤー持ってる?」−P-chan

「どらいやぁぁぁ???ははははははははっわーい(嬉しい顔)!」−Martin

だってさ。


『俺はなんだぜっ。

そんなもん、あるわきゃないぜっ。』

という笑いであった。


あらやだわぁ。

カナダは寒い雪のに、ドライヤーは必需品じゃないのかしらね。


しょうがないので自然乾燥。


でも乾燥するまで待てないので、
そのままベッドに直行したP-chan。


ことん、と眠りに落ちて・・・


ところが!

起きちゃった目


なぜって?

「異常に寒いから」exclamation


Martinは暑がりで、部屋の温度を低めにしておくのです。

しかしP-chanは極度の寒がり。


こんな極寒では寝れん!

ということで、


「まーてぃーーんんんん・・・。」

と眠っている彼に話しかけてみた。


「うおおっっ?!」−Martin

「I am so cold.......」−P-chan
(とっても寒いの・・・。)


「うあっ?!そうだ、忘れてた。寒がりだもんねーー。」


というわけで、ヒーターの温度をあげて、

また眠りの中へ・・・。


ところが!

また眼目が覚めた!


今度は、「喉がかわいた」。

(なーんか乾燥してるのよ・・・。)


こっそーーーり、部屋をでてキッチンへ。


「うあああっっ?! P-chan?がく〜(落胆した顔)


Martinがまた起きちゃった。

(そういや彼は、『Light sleeper(眠りが浅い人)』)



次の日、

「昨日はあんまりよく眠れなかった・・・」

と言っていたMartinでした。


ごめんなさーーいわーい(嬉しい顔)


英会話イーオンの無料体験レッスン
posted by P-chan at 12:25 | Comment(6) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月19日

『会えた?』

ビクトリア行きの飛行機飛行機に乗り込んだP-chan。


また具合が悪くなったらどうしよ・・・ふらふら

と一抹の不安がよぎるが、しかし!


「具合が悪くなる暇がなかった。」

すぐ着いちゃって。

(だって15分くらいなのよわーい(嬉しい顔)。)



空港に降り立ったP-chanの一言目。

「さぶっっっっ雪


ほんと、すんごい寒いんですよ。


ばりばり冬のコートが必要です。



今回は残念ながら空港にこれなかったMartin。

(ちぇっどんっ(衝撃)。)


なので一人でシャトルバスにのって
『James Bay Square』まで行かなくちゃいけないのです。

(何度も来てるが実は一人でダウンタウンまで行ったことはない。)


えーーーと・・・。
シャトルバスのカウンターは・・・。

どこよそれ・・。

とわからなかったので、 Martinに電話電話

(今考えれば、空港の人に聞けばよかったわ)


「ちょいとーー、見当たらないんだけどォ?」−P-chan

「あ、それは、空港をでてすぐのところ。ちっちゃいブースみたいのがあるでしょ?」−Martin


あらほんと、外にあったわ。


広大な(?)ビクトリア空港をでて、

(あ、これは、MartinとP-chanの間でしょっちゅう交わされるジョークのひとつで、本当はちっちゃい空港です。迷子になりようがないくらい。)

ブースにいたお姉さんに16カナダドル払って、

ドライバーさんに、「James Bay Squareに行きたいの。」と言って、

乗り込んで、

出発進行!


P-chanのほかには、2人のお客さん。

(いつもこんなに空いているのかしらね・・・。)

中国系のカナダ人の方が話しかけてきて、楽しくおしゃべりしてたら、

もう着いちゃった!

(多分30分から40分くらい乗ってたかな・・・。)


『James Bay Square』には『Thrifty store』というスーパーがあります。

その隣にスターバックスがあって

そこでMartinが待ってるはずなのですが・・・。


いたっっっexclamation×2

間違えようがない、あの垂れ眼ちゃん。


「まーてぃぃぃぃぃんん!」

でかい声で呼ぶ演劇P-chan。


しかし、店内にいるMartinは気がつかない。

(あとから聞いたが、数読をやっていたらしい)


今度はさらにでかい声で、

しかも手もぶんぶん振ってみた。



まだ気づかない。


くっそーーーちっ(怒った顔)

ということで、窓をたたいてみたら・・・・。


やっと気づいたっ!


にこにこしながら外にでてきて・・・

ハグハグハグるんるん


「みゃーーおォォォ♪」

至福の泣き声をあげるP-chanでした。

(注:P-chanは猫とよばれてます)


ふうう。やっと会えたよ。

よかったよかった。




posted by P-chan at 10:53 | Comment(4) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月14日

『バンクーバー空港にて』

バンクーバー空港に到着したP-chan。


まだちょっとふらふらふらふらする・・・。


しかし!

まだ旅は終わっちゃいないぜっ!


ここから国内線に乗り換えて
ビクトリアまで、
またあの大嫌いな飛行機飛行機に乗らねば!


まずは税関へ。

ここがね・・・。
いつも思うのは、

「長蛇の列」。


つまり、時間がかかるのです。


その日も、ろーーんぐろーーんぐライン。


「ま、しょうがないね。」

と、とりあえず並んでみたP-chan。


10分経ち、20分経ち・・・


気づいてみたら、

次の飛行機の搭乗時間がせまってるっっ。


きゃああああああああああがく〜(落胆した顔)

こんなの待てないわ!


ということで、

並んでいた列からでて、
遠くのほうにいた制服を着たおじさまに、

「時間がないの!」

と説明したら、

「じゃ、ここに入って!」

と列の前に入れてくれました。

(じろじろ目見てきた人もいたけど、
だってしょうがないじゃない?)


無事税関を通り、
スーツケースをピックアップし、

乗り継ぎのカウンターへ。


そしたら、

「うーーーーん・・・。
ちょっと遅れちゃったわね。
カウンターに行って聞いてみて。」


うそやだ!

通常だったら、そこでそのまま荷物を預けるだけなのに、
どうやらくるのが遅かったらしい。


またそこも長蛇の列。

ふうっ。


「今回の旅は、ハプニング満載だわねーー」

なんて思いながら待っていると、


前に立ってた男の人はとってもいらいらした様子むかっ(怒り)で、

「こんなに待たせるなんて、いったいどうなってんだよ!
しかも、係員も少ないし!」

とぶつぶつぶつぶつ爆弾

(頻繁に「F○CK!」と言っていた・・・)


あらら・・・。

そんなに怒ったら、体に悪いわよォ。
皺もふえるしさ。

などど思いつつ、

とばっちりをくらいたくないので、

微妙に彼との距離をあけつつ、待つこと15分。


やっとP-chanの番。

「私、飛行機乗れる?遅すぎた?」

と聞いたら、


「ちょっと待って・・・。

大丈夫!乗れるわよ!」


やったっ!


どうやらP-chanが乗るビクトリア行きの飛行機が
幸運なことに、「遅れてる」んだって!


あらーー、こんなこともあるのね!


というわけで無事にビクトリア行きの飛行機に乗り込んだP-chanでした。


posted by P-chan at 13:48 | Comment(5) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月12日

『飛行機にて』

バンクーバーへ向けて飛行機飛行機に乗ったP-chan。


ところが・・・

さむっっっふらふら!!!


毛布をかけても、寒すぎるっっ!!!


そこでセーターを着て、
冬のコートを着て、
厚手のソックスをはいて・・・。


かたや、半そでの白人のやや恰幅の良いおばさまがいるなかで、

ぶるぶるふるえるP-chan。



そして4時間が経過したころ、

お腹の調子がっふらふら


あれっっっもうやだ〜(悲しい顔)

(お寿司がよくなかったのか?)


それからトイレとの往復が始まり・・・。

(席が近くてよかったわ。ほっ晴れ。)



やっとこさ6時間が経過。


そしたら今度は頭痛がっがく〜(落胆した顔)


がんがんがんがん爆弾

(寒いから風邪でも引いたのか?)



そして8時間が経過。


いよいよ今度は、気持ちが悪いっもうやだ〜(悲しい顔)


むかむかむかむか。

(妊娠か?いやそれは明らかに違うであろう。)



寒さ腹痛頭痛吐き気と戦い、

ついに9時間が経過。


「あと少しよ!ガンバレ!」

と心のなかで自分を励ますP-chan。



そして、ついに!

バンクーバー空港が見えて、
飛行機の高度がぐんぐんさがり、
車輪が滑走路に、タッチダウン!


その瞬間!


おえええっっっもうやだ〜(悲しい顔)

(ごめんなさい、こんなお話でふらふら。)


念のため、手に握り締めていたビニール袋に、もどしちゃった・・・。


しかし、タッチダウンの騒々しさで
P-chanの雄たけびもかき消された模様。

(さすがに隣の人は気づいたが。)


そんなこんなで無事(?)バンクーバー空港へ到着したのでした・・・。


いやいやいや・・・

いままでで、もっとも過酷なフライトであった・・・。


posted by P-chan at 15:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−

2008年05月08日

『カナダへ出発!』

ひさびさにMartinに会えるぜい手(チョキ)

とやや興奮気味のP-chan。


空港へ近づくだけでわくわくわくわく揺れるハート

(なんてゆーーんでしょ。
空港って、気持ちが揺さぶられる場所ですよね。

わくわく&さみしい
(だって見送る時もあるしさ)

みたいな・・・。


ところで・・・

過去に何度も海外に行った事があるP-chanですが、

実は、

だいっきらいなんですよ、

飛行機がっもうやだ〜(悲しい顔)



あの閉塞感といい
(あ、もちろんいつもエコノミーなんで)、

あのふいにくる上下の揺れといい、

そして、なによりもあの食事がっ!


食べれないっ失恋

(ごめんなさいもうやだ〜(悲しい顔)、スチュワーデスさん)


しかも、最近では、
飛行機に乗ると、疲労感がすごい。

(あーー、年はとりたくないわ。)


そんなわけで、
飛行機に乗る前にしっかり食事を取ることが
必須なのであります。


いつもは、胃にやさしいスープなどを食べるのですが、
この日は、なぜか「寿司」の気分。


というわけで、握りずしを注文。


「まーー、私ってなんてリッチなんでしょ。」
(どこが!)

と自己陶酔しつつ、完食。



そしていよいよ飛行機へ飛行機


今回(ていうか、いつもだけど)は、エアカナダ。

東京からバンクーバーへは、
だいたい9時間のフライト。

座席にはテレビはついておらず、
(でも以前のったときは、あったような気が・・)

席がやや遠くて、映画を見るにはややつらい。


しかし、トイレには近かったのでまずはよしとしよう。


「9時間が早く過ぎてくれますように・・・」

と祈るP-chan。



ところが・・・。


その場で【予約】ができちゃう海外航空券サイト
posted by P-chan at 14:48 | Comment(2) | TrackBack(0) | ビクトリア旅行 −2008−
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